営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
出典: 2026年8月期決算短信(gamebizの短信転載記事で確認) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(株価は2026年10月30日終値724円)。当期純損失のためPERは算出せず未記入。時価総額はFinnhub表示の約19億円)。株価は日々変動します。
名古屋市で設立
パズルRPG『クラッシュフィーバー』の配信を開始
東証マザーズ(現・グロース)に上場
ブシロードとの共同開発『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR』を配信開始。『パンドランド』のサービスを終了
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
スマートフォン向けゲームの企画・開発・運営を行う単一セグメント。主力はパズルRPG『クラッシュフィーバー』で、ブシロードとの共同開発タイトル『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR』を2026年2月18日に配信開始した。『パンドランド』は2026年3月にサービスを終了した。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
主力タイトル『クラッシュフィーバー』を長期運営するモバイルゲーム専業
ブシロードなど他社IPとの協業開発に注力(『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR』を2026年2月配信開始)
2026年8月期は減収・赤字決算で
2027年8月期に営業黒字化を目指す
本社は愛知県名古屋市
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
名古屋を拠点とするスマートフォン向けゲームの開発・運営会社です。主力タイトルはパズルRPG『クラッシュフィーバー』で、他社IPとの協業開発も行っています。
売上高1,944百万円↓ 前期比16.0%減、営業損失162百万円、当期純損失329百万円と減収・赤字でした。既存タイトルの減収と『パンドランド』のサービス終了が影響しました。
会社予想は売上高2,100百万円、営業利益30百万円、最終利益10百万円で、営業黒字化を見込む初年度と位置づけられています。
2026-10-30時点の時価総額は19億円です(出典: Finnhub(株価は2026年10月30日終値724円)。当期純損失のためPERは算出せず未記入。時価総額はFinnhub表示の約19億円)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。