営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
GreenBee, Inc. ・ 証券コード 3913 ・ 確認日 2026/10/31
クラウドバックアップ等のDXサービスと蓄電池EMSのGXサービスを展開するソフトウェア企業
出典: FISCO Research Memo(2026年1月29日、決算短信ベースの転記) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,190円)。EPS・配当・発行済株式数を一次情報で確認できないためPER・時価総額・配当利回りはnull(Finnhub表示の時価総額2.42B円は株式数ベースの整合を確認できないため不採用))。株価は日々変動します。
株式会社sMedioとして設立
東京証券取引所マザーズ市場に上場(その後市場再編を経て東証スタンダード市場へ移行)
商号をGreenBee株式会社に変更し、蓄電池システム等のGX事業を開始
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
スマートフォンの個人データを容量無制限で保存できる「GreenBee Cloud Backup」等のDXサービスを提供する
太陽光発電装置や商業向け蓄電装置等の監視・制御を行うEMS(エネルギーマネジメントシステム)をSaaS型で提供する
自社開発ソフトウェアおよび独自のソフトウェアIPのライセンスを提供する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
海外事業は確認されておらず、事業は国内向けが中心である。
2024年4月に株式会社sMedioからGreenBee株式会社へ商号変更(会社発表)
「GreenBee Cloud Backup」の有償サブスクリプション契約数は2025年
10月時点で30万件を達成(FISCO報道)
事業はDXサービス・GXサービス・テクノロジーライセンスの3領域
2025年12月期第3四半期に通期予想を上方修正(営業利益150百万円へ、FISCO報道)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| GreenBee東証スタンダード | — | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
株式会社sMedio(エスメディア)です。2024年4月1日にGreenBee株式会社へ商号変更しました(会社発表)。
スマートフォンのデータを容量無制限で保存できる「GreenBee Cloud Backup」等のDXサービスと、蓄電装置向けEMS等のGXサービスです。
本検証では決算短信原典を確認できなかったため通期数値は記載していません。第3四半期累計では売上高663百万円・営業利益127百万円とFISCOが短信ベースで報じています。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。