営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
BENEFIT JAPAN Co., Ltd. ・ 証券コード 3934 ・ 確認日 2026/10/31
MVNOを軸に通信とテクノロジーの価値を届ける
出典: ベネフィットジャパン 2026年3月期第2四半期決算資料(公式IR資料) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値2,205円、時価総額13.59B円)。他集計サイトの時価総額(13.05B円等)と不整合のため時価総額はnull。PERはEPSの根拠が集計サイトのみのためnull)。株価は日々変動します。
設立
東京証券取引所マザーズ市場に上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
MVNO/FVNOとしてモバイルWi-Fi、プリペイドSIM、スマートフォン、光回線やオプション・サポートサービスを「ONLY Mobile」等のブランドで提供する
コミュニケーションロボット、リユース、ウォーターサーバー等の事業を展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
国内を主たる市場とし、海外売上は本検証では確認できなかった
2026年3月期第2四半期に契約回線数が30万回線を突破し過去最高を更新したと説明された
2026年3月期第2四半期末の自己資本比率は65.2%
純資産は81億円と説明された
販売網の拡大がモバイルWi-Fi・プリペイドSIMの成長要因とされた
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ベネフィットジャパン東証スタンダード | — | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
MVNOによるインターネット通信サービス事業です。モバイルWi-FiやプリペイドSIMを中心に提供しています。
売上高7,938百万円、営業利益673百万円、経常利益680百万円、中間純利益431百万円でした(決算説明資料)。通期の確定値は本ページでは未確認のため記載していません。
大阪府大阪市中央区道修町にあります。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。