営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Beaglee Inc. ・ 証券コード 3981 ・ 確認日 2026/10/31
コミック配信『まんが王国』の運営会社。社名はダーウィンの航海船ビーグル号に由来
出典: ビーグリー『資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について』(2025年2月14日、公式開示)/会社発表ベース報道 (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,204円)。PERはEPSの根拠が集計サイトのみのためnull。時価総額はFinnhub表示7.33B円と他集計6.7〜6.8B円台が一致しないためnull)。株価は日々変動します。
前身の株式会社ビービーエムエフを設立(10月25日)
フィーチャーフォン向けコミック配信『ケータイ★まんが王国』を開始
株式会社MNHによる吸収合併を経て、商号を株式会社ビーグリーに変更(9月)
東京証券取引所マザーズに上場(3月17日)
東京証券取引所市場第一部へ市場変更
株式会社ぶんか社ホールディングスを子会社化
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
コミック配信サービス『まんが王国』の運営。毎日最大50%還元のポイントプログラムや1万冊以上の『じっくり試し読み』を提供する。
ぶんか社グループの出版事業や、電子書籍・オリジナルコンテンツの制作等。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
前身は中国拠点グループの日本法人として設立された経緯があるが、現在の海外売上に関する具体的な開示は確認できていない。
『まんが王国』は2006年サービス開始
コミック単行本換算で累計25億冊ダウンロード超(会社発表)
出版社・作家との直接契約による作品調達が特徴(大和IR説明会メモ)
2019年にノベルバを吸収合併
2020年にぶんか社ホールディングスを子会社化
2025年12月期より配当方針を見直し
株主還元を強化する方針を開示
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ビーグリー東証スタンダード | — | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
コミック配信サービス『まんが王国』を運営するコンテンツプロデュース企業です。出版社のぶんか社グループも傘下に持ちます。
『進化論』で知られるチャールズ・ダーウィンが世界航海に使用した船『Beagle(ビーグル)号』に由来します。変化を前向きに捉えて進化し続ける思いが込められています。
2017年3月17日に東京証券取引所マザーズへ上場し、2018年3月に市場第一部へ変更、その後市場再編を経て現在はスタンダード市場に上場しています。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。