営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Forside Co., Ltd. ・ 証券コード 2330 ・ 確認日 2026/10/31
電子書籍等のコンテンツ事業を軸に、2025年12月期は営業収益が前期比63.8%増と急拡大した企業
出典: 株式会社フォーサイド 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年2月13日、公式サイト) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価77円は2026-10-30終値(stockanalysis)。時価総額34億円は株価×株式数約4,358万株(自己資本3,077百万円÷BPS70.61円)による算出値で、stockanalysis表示の3.36B円と整合。PER7.6倍は株価÷EPS10.17円の算出値)。株価は日々変動します。
2025年12月期に営業収益8,748百万円(前期比63.8%増)と急拡大し、営業利益463百万円を計上
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
電子書籍等のデジタルコンテンツやメディア関連サービスを手掛ける事業
グループ会社を通じた不動産関連事業等を展開する(事業の詳細区分は決算短信原典のセグメント表で未確認)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2025年12月期は営業収益が↑ 前期比63.8%増
営業利益は同821.6%増と急拡大した
自己資本比率65.3%(2025年12月末)
現金及び現金同等物の期末残高2,197百万円
2026年12月期は売上高5,998百万円への減収を予想しており
期中の業績は前年を下回って推移している
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 営業収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| フォーサイド東証スタンダード | 87億円 | 5.3% | 15.8% | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
営業収益8,748百万円↑ 前期比63.8%増、営業利益463百万円(同821.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益440百万円(同583.9%増)と大幅な増収増益でした(決算短信)。
売上高5,998百万円、営業利益108百万円、当期純利益80百万円と減収減益の予想です(第2四半期決算短信で据え置き)。
2025年12月期の配当は0円で、2026年12月期の配当予想は未定とされています(決算短信)。
2025年12月期のROEは15.8%です(出典: 株式会社フォーサイド 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイト))。
2025年12月期の自己資本比率は65.3%です(出典: 株式会社フォーサイド 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイト))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり0円、配当性向は0%です。配当利回りは0%(2026-10-30時点)(出典: 株式会社フォーサイド 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイト))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。