営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Fuva Brain Limited ・ 証券コード 3927 ・ 確認日 2026/10/31
サイバーセキュリティソリューションとIT人材・投資事業を展開する企業
出典: フーバーブレイン 2027年3月期第1四半期決算短信/2026年3月期中間決算短信/TDnet公表値の転載(バリュートレンド) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値937円)。株価×自己株式控除後の株式数5,344,393株≒50億円とFinnhub表示の時価総額5.35B円が整合しないため時価総額はnull。PERはEPSを一次情報で確認できないためnull。配当利回りも配当未確認のためnull)。株価は日々変動します。
株式会社フーバーブレインを設立(5月8日)
東京証券取引所マザーズ市場に上場(その後市場再編を経て東証スタンダード市場へ移行)
輿水英行氏が代表取締役社長に就任
イスラエルのCato Networksとディストリビューター契約を締結
人材サービス企業のM&Aを本格化
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
サイバーセキュリティソリューションの提供。「Eye“247” Work Smart Cloud」等のセキュリティ製品や、働き方改革・テレワーク環境構築を支援する
M&Aで取得した人材サービス企業群によるIT人材サービスを展開する
投資子会社フーバ・インベストメントを通じた投資事業を展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
イスラエルのCato Networksとディストリビューター契約を締結するなど海外製品も取り扱う。事業拠点は国内が中心である。
サイバーセキュリティに加えIT人材サービス・投資事業へ多角化
調整後売上高・調整後営業利益を最重視KPIとして開示(決算短信)
連結従業員数251名(2026年3月31日現在、決算補足資料)
発行済株式数5,604,200株・自己株式259,807株(2026年3月31日現在、決算補足資料)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| フーバーブレイン東証スタンダード | 56億円 | 3.6% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
サイバーセキュリティソリューションの提供を中核に、働き方改革・テレワーク環境構築、IT人材サービス、投資事業を展開しています(決算補足資料)。
連結売上高5,641百万円、営業利益203百万円、親会社株主に帰属する当期純利益308百万円でした(TDnet公表値の転載)。
本検証では決算短信原典で配当額を確認できなかったため、数値は記載していません。再検証リストに残しています。
2026年3月期の自己資本比率は27%です(出典: フーバーブレイン 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。