営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Quest Co., Ltd. ・ 証券コード 2332 ・ 確認日 2026/10/31
1960年代創業とされる独立系システムインテグレーター。増配基調と配当利回り3%台が特徴
出典: stockanalysis/roic の決算集計(有価証券報告書・決算短信ベースの転載) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,769円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額91億円は株価×outstanding株式数約513万株(stockanalysis)による算出値で、同サイト表示の9.07B円と整合(Finnhub表示の9.32B円とは発行済ベースで差異あり)。PER11.6倍は株価÷EPS152.37円、配当利回り3.11%は年間配当55円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
2026年3月期の売上高が17,808百万円と前期比19.2%増になった(集計値)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
金融・公共・産業分野向けのシステム開発を手掛ける事業(2025年3月期の売上構成比61.9%、集計サイトのセグメント表示)
インフラ構築・運用等のサービス事業(同37.7%)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期の売上高は17,808百万円と↑ 前期比19.2%増の大幅増収(集計値)
EPS152.37円(2026年3月期、集計値)に対し年間配当55円と
増配基調が続いている
株価1,769円(2026-10-30終値)に対する配当利回りは約3.1%
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| クエスト東証スタンダード | 178億円 | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
システム開発とインフラサービスを中心とする独立系のシステムインテグレーターです。
売上高17,808百万円↑ 前期比19.2%増と集計サイトの短信ベース集計で表示されています。決算短信原典での確認が未了のため、営業利益・純利益等の詳細は本ページでは未確認としています。
2026年3月期の年間配当は1株当たり55円が支払われ、次期は61円が予定されています(配当履歴データ)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり55円、配当性向は36.1%です。配当利回りは3.11%(2026-10-30時点)(出典: Quest(2332)業績集計(stockanalysis、短信・有報ベース))。
2026-10-30時点の時価総額は91億円です(出典: 株価1,769円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額91億円は株価×outstanding株式数約513万株(stockanalysis)による算出値で、同サイト表示の9.07B円と整合(Finnhub表示の9.32B円とは発行済ベースで差異あり)。PER11.6倍は株価÷EPS152.37円、配当利回り3.11%は年間配当55円÷株価の算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。