営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
CRI Middleware Co., Ltd. ・ 証券コード 3698 ・ 確認日 2026/10/31
音声・映像ミドルウェア「CRIWARE」でゲーム開発を支える技術企業
出典: FISCOニュース/リサーチメモ(決算短信ベースの転記) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価はFinnhub終値(2026-10-30)。配当利回りは年25.0円÷株価1,227円の算出値。時価総額はFinnhub表示(約66.7億円)とstockanalysis表示(約64.1億円)が不一致のためnull。PERはEPSの根拠が集計サイトのみのためnull)。株価は日々変動します。
8月1日に設立。
11月27日に株式上場(二次情報)。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
ゲーム開発向けに音声ミドルウェア「CRI ADX」、映像ミドルウェア「CRI Sofdec」、動画ソリューション「CRI Clovis」等のライセンスを提供する。
一般企業向けにWeb動画ソリューション「CRI TeleXus」や画像最適化「OPTPiX」等を提供する。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
中国・上海に連結子会社CRI China(上海希艾維信息科技)を持つ(FISCOリサーチメモ)。
出典: FISCOリサーチメモ(会社の中長期目標の転記)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
音声ミドルウェア「CRI ADX」
映像ミドルウェア「CRI Sofdec」などCRIWARE製品群を展開
ゲーム事業とエンタープライズ事業の2事業構成
連結子会社はツーファイブ(音響制作)と上海のCRI Chinaの2社(FISCOリサーチメモ)
2030年9月期に売上高100億円を目指す長期目標
2025年9月期の年間配当は25.0円(5円増配、FISCOリサーチメモ)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| CRI・ミドルウェア東証スタンダード | — | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | — | — | — | — |
| アエリア東証スタンダード | — | — | — | — |
| AGS東証スタンダード | 286億円 | 8.6% | 12.6% | — |
音声ミドルウェア「CRI ADX」や映像ミドルウェア「CRI Sofdec」を中心とする「CRIWARE」製品群です。ゲーム開発現場での採用実績が多いことで知られます。
音響制作の株式会社ツーファイブと、上海の希艾維信息科技(CRI China)の2社が連結子会社です(FISCOリサーチメモによる短信ベース転記)。
2030年9月期に売上高100億円を目指す長期目標を掲げています(FISCOリサーチメモ)。
2025年9月期の年間配当は1株当たり25円です。配当利回りは2.04%(2026-10-30時点)(出典: FISCOニュース CRI・ミドルウェア26年9月期予想(短信ベース転記))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。