営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
SORACOM, INC. ・ 証券コード 147A ・ 確認日 2026/11/01
IoTの通信とデータ活用をつなぐプラットフォーム「SORACOM」の会社
出典: ソラコム 2026年3月期 決算短信・決算説明資料(2026年5月) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価920円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信の基本的EPS13.94円から算出。時価総額は株価×株式数の整合確認ができずnull。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
創業した(2015年)
KDDIグループの一員となった(2017年8月)
丸紅との合弁会社ミソラコネクトを連結子会社化した(2025年8月)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
IoT向け通信を中心とするプラットフォーム「SORACOM」を提供する事業。対応は213の国・地域、509のキャリアに広がり(会社資料)、2026年3月期の売上収益のうちリカーリング収益が9,296百万円を占める
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
米国にSORACOM GLOBAL, INC.、英国にSORACOM CORPORATION, LTD.を置き、「SORACOM」は213の国・地域で利用できる(会社概要・決算資料)
出典: ソラコム 2026年3月期 決算説明資料(2026年5月15日)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2026年3月期の売上収益は12,423百万円↑ 前期比38.1%増
リカーリング収益は9,296百万円(同41.7%増)
自己資本比率71.1%(2026年3月期末、決算短信)
2031年3月期に売上高500億円・EBITDAマージン20%以上を目指す中長期目標を掲げる
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ソラコム東証グロース | 124億円 | 7% | 6% | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
売上収益12,423百万円↑ 前期比38.1%増、営業利益871百万円、親会社株主に帰属する当期純利益631百万円でした(決算短信・決算説明資料)。
2026年3月期末の自己資本比率は71.1%(総資産15,499百万円、自己資本11,026百万円)です(決算短信)。
2026年3月期の配当は0円で、2027年3月期も0円の予想です(決算短信)。
2026年3月期のROEは6%です(出典: ソラコム 2026年3月期 決算短信(英語版、TDnet転載))。
2026年3月期の自己資本比率は71.1%です(出典: ソラコム 2026年3月期 決算短信(英語版、TDnet転載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: ソラコム 2026年3月期 決算短信(英語版、TDnet転載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。