営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Image Information Inc. ・ 証券コード 3803 ・ 確認日 2026/11/01
ITソリューションとBPO・サービスを展開する企業
出典: イメージ情報開発 2026年3月期第3四半期決算短信(2026年2月12日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価532円は2026-10-30終値(Finnhub)。EPSは四半期累計値のためPERは算出しない。時価総額は株価×株式数の整合確認ができなかったためnull。配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
2026年3月31日に連結子会社3社の譲渡を実施した。同年6月に新経営体制へ移行し、8月1日にイメージ情報システムを吸収合併した。10月23日にはクラッド大分の全株式を取得し子会社化した(取得価額2億円、M&A仲介会社の公表資料)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
システムの設計・開発・運用保守や、IT関連機器・ソフトウェアの販売、パッケージソフトウェアの製造販売等を行う事業
業務受託を中心とする事業。2026年10月にはコンタクトセンター運営のクラッド大分を子会社化した
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
東京証券取引所の監理銘柄に指定されている(みんかぶ銘柄ページで確認。指定理由・日付は本検証で未確認)
2026年3月31日に連結子会社3社の譲渡を行い
2026年8月1日にイメージ情報システムを吸収合併した(決算説明資料に基づく)
2027年3月期第3四半期に投資有価証券売却益11,697千円を特別利益として計上する予定である
(2026年10月26日開示)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| イメージ情報開発東証グロース | 5億円 | 25.2% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
システムの設計・開発・運用等を行うITソリューション事業と、業務受託中心のBPO・サービス事業を展開しています。
2026年3月期第3四半期累計(連結)で売上高539百万円、営業利益136百万円、四半期純利益208百万円でした(第3四半期決算短信)。通期の決算短信は本検証で確認できていません。
みんかぶの銘柄ページでは監理銘柄に指定されている旨が表示されています。指定の理由・日付は本検証では確認できていません。
2026年3月期の自己資本比率は15.9%です(出典: イメージ情報開発 2026年3月期第3四半期決算短信(TDnet開示PDF))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: イメージ情報開発 2026年3月期第3四半期決算短信(TDnet開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。