営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
FFRI Security, Inc. ・ 証券コード 3692 ・ 確認日 2026/11/01
国産サイバーセキュリティ製品『FFRI yarai』を手がける企業
出典: FFRIセキュリティ 令和9年3月期第1四半期決算短信(2026年8月13日)・2026年3月期第3四半期決算短信補足説明資料 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価7,700円は2026-10-30終値(Finnhub)。通期EPSを決算短信原典で確認できなかったためPERはnull。時価総額は株価×株式数の整合確認ができなかったためnull。配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
2026年3月期は売上高4,348百万円、営業利益1,364百万円を計上した。2027年3月期第1四半期決算短信(2026年8月13日)では、通期予想として売上高5,135百万円・営業利益1,452百万円・純利益1,133百万円を示した
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
エンドポイントセキュリティ製品『FFRI yarai』シリーズの開発・販売や、経済安全保障重要技術育成プログラム(Kプログラム)関連案件等のナショナルセキュリティ・サービスを展開する主力事業
連結子会社のシャインテックがソフトウェア開発・テストサービスを展開する事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期末の自己資本比率は64.3%(2027年3月期第1四半期決算短信の前期末比較数値)
2027年3月期は売上高5,135百万円・営業利益1,452百万円・純利益1,133百万円
の通期予想を開示している
2026年3月期の期末配当は18円で
2027年3月期も18円の予想
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| FFRIセキュリティ東証グロース | 43億円 | 31.4% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
サイバー・セキュリティ事業です。エンドポイントセキュリティ製品『FFRI yarai』シリーズや、安全保障関連のナショナルセキュリティ・サービスを展開しています。
2026年3月期(連結)は売上高4,348百万円、営業利益1,364百万円でした。2026年3月期末の自己資本比率は64.3%です。
2026年3月期の期末配当は18円でした。2027年3月期も期末18円の配当が予想されています(第1四半期決算短信)。
2026年3月期の自己資本比率は64.3%です(出典: FFRIセキュリティ 令和9年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり18円です。(出典: FFRIセキュリティ 令和9年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。