営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Synspective Inc. ・ 証券コード 290A ・ 確認日 2026/11/01
小型SAR衛星コンステレーションで地球観測データと解析ソリューションを提供する宇宙企業
出典: Synspective 2025年12月期通期決算説明(ログミーFinance書き起こし)に基づく (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,358円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは当期純損失のためnull。時価総額は株価×株式数の整合確認ができなかったためnull。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
2018年2月22日に設立。内閣府ImPACTプログラムの成果を応用した小型SAR衛星の開発が起源
2024年12月19日に東京証券取引所グロース市場に上場(会社公式FAQ)
2025年12月期末の受注残高が249.6億円に拡大。宇宙戦略基金の支援予定上限額237.9億円が公表された
2026年10月30日にTOPIXへ組み入れられた
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
小型SAR衛星「StriX」シリーズで取得したSARデータを販売するサービス。主な顧客は官公庁である
SARデータを活用した解析ソリューションを提供するサービス
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
決算説明資料でSynspective Europe GmbH(ドイツ)に関する記載が確認できるなど、欧州を含む海外展開を進めている。
天候や昼夜を問わず地表を観測できる小型SAR衛星「StriX」シリーズを開発・運用する
2025年12月期末の受注残高は249.6億円と前期末比で196億円増加した(決算説明)
2026年10月30日にTOPIXへ組み入れられた(JPX総研の定期入れ替え)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| Synspective東証グロース | — | — | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
小型SAR(合成開口レーダー)衛星の開発・運用と、取得したSARデータの販売、データを活用したソリューションの提供です。
売上高と補助金収入を合わせた総収入は61.4億円↑ 前期比144.8%増で、親会社株主に帰属する当期純損失は3.7億円でした。期末の受注残高は249.6億円に拡大しました(決算説明)。
配当は0円(無配)です(決算短信速報データ)。
2025年12月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: Synspective 2025年12月期通期決算説明(ログミーFinance書き起こし)に基づく)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。