営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Growth xPartners,Inc. ・ 証券コード 244A ・ 確認日 2026/11/01
大企業のDX推進を支援する持株会社。中核は子会社のGxP
出典: グロースエクスパートナーズ 2026年8月期決算(株探ニュース、決算短信のTDnet XBRLデータに基づく転載) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,179円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信転載表のEPS118.03円から算出。時価総額は株価×株式数の整合確認ができなかったためnull。配当利回りは次期の配当が未定のためnull)。株価は日々変動します。
グロースエクスパートナーズを設立(会社資料)
完全子会社3社が合併し、中核子会社となる株式会社GxPが発足(2023年9月1日、会社資料)
2026年8月期の期末配当として22円の初配当を実施(株探ニュース)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
大企業向けにDX戦略の策定からシステム開発・運用までを支援する事業(会社資料)
DX推進を支援するプロダクトを提供する事業(会社資料)
顧客企業とデジタルサービスを共創する事業(会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
持株会社体制で、中核子会社GxP(2023年9月に完全子会社3社の合併で発足)が事業を担う
(会社資料)
2026年8月期に期末一括配当22円の初配当を実施(株探ニュース)
グループ従業員数は282人(2025年8月時点、会社採用サイト)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| グロースエクスパートナーズ東証グロース | 47億円 | 10.8% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
大企業向けのDX推進支援です。持株会社体制のもと、中核子会社の株式会社GxPが事業を担っています(会社資料)。
売上高4,670百万円、営業利益503百万円、経常利益533百万円、親会社株主に帰属する当期純利益395百万円、EPS118.0円でした(決算短信に基づく株探ニュース)。
2026年8月期の期末配当は22円で、初の配当となりました。2027年8月期の年間配当は未定とされています(株探ニュース)。
2026年8月期の年間配当は1株当たり22円です。(出典: グロースxP、今期経常は3%増益へ(株探ニュース、決算短信のTDnetデータに基づく))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。