営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
THINCA Co., Ltd. ・ 証券コード 149A ・ 確認日 2026/11/01
企業のコミュニケーションを見える化するSaaS「カイクラ」を展開する会社
出典: シンカ 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信(TDnet転載)・フィスコニュース(2026年2月16日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価813円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは2025年12月期のEPSを一次確認できずnull。時価総額は株価×株式数の整合確認ができずnull。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
東京証券取引所グロース市場に上場した(2024年3月、フィスコ資料)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
通話録音などを活用して企業のコミュニケーションを見える化するクラウドサービス「カイクラ」を提供する事業。アクティブユーザー数は2025年12月期末で3,182社・6,202拠点(前期末比10.1%増・9.8%増)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率81.9%(2025年12月期末、決算短信)と財務の安全性が高い
「カイクラ」のアクティブユーザーは3,182社・6,202拠点(2025年12月期末)
2026年12月期はAI分野への大規模な戦略投資により営業損失を見込む
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| シンカ東証グロース | 15億円 | 4.1% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
企業のコミュニケーションを見える化するクラウドサービスです。アクティブユーザー数は2025年12月期末で3,182社・6,202拠点です。
2025年12月期末の自己資本比率は81.9%(総資産1,279百万円、自己資本1,047百万円)です(決算短信)。
売上高1,858百万円↑ 前期比26.9%増を見込む一方、人材強化とAI分野への大規模な戦略投資のため営業損失579百万円の予想です(会社予想)。
2025年12月期の自己資本比率は81.9%です(出典: シンカ 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet転載))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: シンカ 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet転載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。