営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Nippon BS Broadcasting Corporation ・ 証券コード 9414 ・ 確認日 2026/11/01
無料BSデジタル放送「BS11」を運営する放送事業者
出典: 日本BS放送 2026年8月期決算短信の業績表(時事エクイティ equity.jiji.com 銘柄ページ掲載の転載表) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価941円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信転載表のEPS72.83円から算出。時価総額・配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
1999年8月23日に日本ビーエス放送企画株式会社として設立(Wikipedia)
2007年2月28日に日本BS放送株式会社へ商号変更し、同年12月1日にBSデジタルハイビジョン放送を開始(Wikipedia)
2026年8月期決算で売上高11,921百万円、営業利益1,769百万円を計上(決算短信転載表)。重点施策「Value4」を推進
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
BSデジタル放送「BS11」を運営する主力事業。2026年8月期の放送事業収入は9,989百万円(決算短信に基づく報道)
番組の配信、アニメ出資配当等を含む事業。2026年8月期のその他事業収入は1,932百万円(決算短信に基づく報道)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
無料で視聴できるBSデジタル放送「BS11」を運営する(Wikipedia)
ビックカメラグループの放送事業者である(Wikipedia)
2026年8月期の年間配当は30円
2027年8月期は35円への増配予想(決算短信転載表)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 日本BS放送東証スタンダード | 119億円 | 14.8% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
BSデジタル放送「BS11」の運営が主力です。2026年8月期は放送事業収入9,989百万円、その他事業収入1,932百万円でした(決算短信に基づく報道)。
売上高11,921百万円、営業利益1,769百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,298百万円、EPS72.83円でした(時事エクイティ掲載の決算短信転載表)。
2026年8月期は年間30円でした。2027年8月期は35円の予想です(同転載表)。
2026年8月期の年間配当は1株当たり30円です。(出典: 日本BS放送 銘柄ページ(時事エクイティ、決算短信転載の業績表を含む))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。