営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
KYCOM Holdings Co., Ltd. ・ 証券コード 9685 ・ 確認日 2026/11/01
福井を拠点とする情報システムサービス企業グループの持株会社
出典: KYCOMホールディングス 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月14日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価596円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS104.90円から算出(596÷104.90=5.7)。時価総額は発行済株式数を一次確認できなかったためnull。配当利回りは原則どおりnull)。株価は日々変動します。
2026年3月期決算で売上高7,224百万円、純利益532百万円、EPS104.90円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
情報システムの企画・開発・導入・品質保証から運用支援まで、総合的な情報システムサービスを提供する企業グループの持株会社事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率59.9%(2026年3月期末、決算短信)
2026年3月期のROEは10.9%(決算短信)
配当性向は9.5%と低く
年間配当は期末10円のみ
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| KYCOMホールディングス東証スタンダード | 72億円 | 8.3% | 10.9% | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
2026年3月期の連結売上高は7,224百万円、営業利益は598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は532百万円、EPSは104.90円でした(決算短信)。
2026年3月期末の自己資本比率は59.9%で、総資産8,872百万円、自己資本5,316百万円でした(決算短信)。
2026年3月期の年間配当は期末10円のみの10円で、配当性向は9.5%と開示されています。2027年3月期も期末10円が予想されています(決算短信)。
2026年3月期のROEは10.9%です(出典: KYCOMホールディングス 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典・みんかぶ掲載))。
2026年3月期の自己資本比率は59.9%です(出典: KYCOMホールディングス 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典・みんかぶ掲載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり10円、配当性向は9.5%です。(出典: KYCOMホールディングス 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典・みんかぶ掲載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。