営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Dynamic Map Platform Co., Ltd. ・ 証券コード 336A ・ 確認日 2026/11/01
自動運転・ADAS向け高精度3次元地図データ(HDマップ)を国内外で提供する企業
出典: フィスコ報道(2026年5月15日、2026年3月期連結決算)/ダイナミックマッププラットフォーム 2026年3月期決算説明資料 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,313円は2026-10-30終値(Finnhub)。2026年3月期は純損失のためPERはnull。時価総額は整合確認できずnull)。株価は日々変動します。
内閣府SIPの成果を基に「ダイナミックマップ基盤企画」として設立(2016年6月13日、会社決算説明資料)
米国Ushr(現Dynamic Map Platform North America)を買収しグローバル展開を本格化(会社資料に基づく分析記事)
2025年3月27日に東京証券取引所グロース市場へ上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
国内の自動車専用道路・高速道路・一般道の計測・図化により高精度3次元地図データを生成し、自動車メーカー等へライセンス供与・販売する事業(有報の事業の内容の転載)。2026年3月期売上高はフィスコ報道で1,456百万円
北米・欧州・韓国・中東等で高精度3次元地図データの整備・ライセンスを行う事業。2026年3月期売上高はフィスコ報道で4,229百万円
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
日本を含む26か国で高精度3次元地図データの整備等の事業を展開し、米国・ドイツ・韓国・サウジアラビア・アラブ首長国連邦に子会社を置く(有報の事業の内容の転載、2026年3月末時点)。
国内自動車メーカー10社等の出資により設立された経緯を持つ(有報沿革の転載)
2026年3月期のライセンス型売上は約25.9億円と前期の約2.2倍になったと分析記事が決算短信に基づき報じた
2026年3月末時点で26か国(日本を含む)で事業を展開(有報の事業の内容の転載)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ダイナミックマッププラットフォーム東証グロース | 57億円 | -33% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
自動運転や先進運転支援システム(ADAS)に使う高精度3次元地図データ(HDマップ)の生成とライセンス提供です(会社資料)。
売上高5,686百万円、営業損失1,876百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,708百万円でした(2026年3月期連結決算、報道)。
売上高7,000百万円と調整後EBITDA0.5億円(黒字化)を見込み、営業利益等の予想は開示していません(会社決算説明資料・報道)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: フィスコ報道(2026年5月15日、2026年3月期連結決算)/ダイナミックマッププラットフォーム 2026年3月期決算説明資料)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。