営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
FORCIA Inc. ・ 証券コード 304A ・ 確認日 2026/11/01
検索技術を基盤とするデジタルビジネスプラットフォームを展開するIT企業
出典: フォルシア 2026年2月期 通期決算説明資料(会社公式IR資料) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,880円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERはEPSを一次確認できなかったためnull。時価総額は発行済株式数を一次確認できなかったためnull。配当利回りは年間配当を一次確認できなかったためnull)。株価は日々変動します。
フォルシアを設立(3月、会社決算説明資料)
2026年2月期は売上高2,197百万円、営業利益71百万円。大規模SaaS案件の収益認識を検収・完成時期へ移した影響で減収減益となった(会社決算説明資料)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
検索技術を基盤とするプラットフォームをSaaS形式で提供する類型。2026年2月期の売上高は1,444百万円(初期681百万円・月額762百万円、月額は前期比+27.0%、会社決算説明資料)
顧客向けの個別開発・運用を行う類型。2026年2月期の売上高は753百万円(初期293百万円・月額459百万円、会社決算説明資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率92.3%(2026年2月期末、会社決算説明資料)
SaaS型の月額売上高が↑ 前期比+27.0%と成長(2026年2月期、会社決算説明資料)
社員数140名(2026年2月28日現在、会社決算説明資料)
2027年2月期は売上高3,113百万円↑ 前期比+41.7%の計画(会社決算説明資料)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| フォルシア東証グロース | 22億円 | 3.2% | — | — |
| NTT東証プライム | 14兆4,091億円 | 11.8% | 10.4% | 1,056万円 |
| アクセルマーク東証グロース | 10億円 | -53.4% | -95.8% | — |
| ACCESS東証プライム | 192億円 | -14% | — | — |
| アクモス東証スタンダード | 75億円 | 7% | — | — |
| アドソル日進株式会社東証プライム | 172億円 | 12.5% | 22.2% | — |
| ADRバイオメディカルホールディングス東証スタンダード | 1億円 | -1812% | — | — |
検索技術を基盤とするデジタルビジネスプラットフォーム事業を単一セグメントとして、SaaS型とソリューション型で提供しています(会社決算説明資料)。
売上高2,197百万円↓ 前期比-4.9%、営業利益71百万円、当期純利益48百万円でした(会社決算説明資料)。大規模SaaS案件の収益認識時期の変更が減収減益の要因と説明されています。
2026年2月期末の自己資本比率は92.3%、現金及び預金は1,287百万円です(会社決算説明資料)。
2026年2月期の自己資本比率は92.3%です(出典: フォルシア 2026年2月期 通期決算説明資料(会社公式IR資料))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。