営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Ridge-i Inc. ・ 証券コード 5572 ・ 確認日 2026/11/01
AI・ディープラーニングのコンサルティングと衛星データ解析を手がけるRidge-i
出典: 株式会社Ridge-i 2026年7月期 通期決算説明資料(JPX開示PDF、2026年9月) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価3,250円は2026-10-30終値(Finnhub)。2026年7月期の1株当たり当期純利益・発行済株式数を短信原典で確認できなかったためPER・時価総額はnull。配当も未確認のため配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
株式会社Ridge-iを設立(東証新規上場会社概要)
東京証券取引所グロース市場に上場(2023年4月26日、東証新規上場会社概要)
2026年7月期に売上高2,993百万円、営業利益547百万円を計上(決算説明資料)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
AI・ディープラーニング技術のコンサルティング及び開発、共同事業・ライセンス・保守、自社プロダクトの提供、人工衛星データを活用したAI解析ソリューションの提供を行う(東証新規上場会社概要)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年7月期の営業利益は↑ 前年同期比93.3%増の547百万円
当期純利益は同191.9%増の407百万円(決算説明資料)
AIコンサルティング・開発と人工衛星データAI解析の両輪で事業を展開
2026年7月期は6月12日修正の通期業績予想を上回って着地(決算説明資料)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年7月期は売上高2,993百万円↑ 前年同期比+15.4%、営業利益547百万円↑ 同+93.3%、当期純利益407百万円↑ 同+191.9%でした(2026年7月期決算説明資料)。
AI・ディープラーニング技術のコンサルティング及び開発に加え、人工衛星データを活用したAI解析ソリューションを提供しています(東証新規上場会社概要)。
2016年7月に設立され、2023年4月26日に東証グロース市場へ上場しました(東証新規上場会社概要)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。