営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Houyou Inc. ・ 証券コード 562A ・ 確認日 2026/11/01
出典: 寶結 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(福岡証券取引所開示)・業績予想修正の開示(JPX適時開示) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値の表示を確認できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnull)。株価は日々変動します。
2014年12月1日に設立(福岡証券取引所 会社概要。フィリップ証券レポートは2014年6月にHouyou株式会社としてシステム開発事業を開始と記載)
2021年9月に現在の商号(寶結株式会社)に変更
2026年4月24日にTOKYO PRO MarketおよびFukuoka PRO Marketへ上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
エンジニアリングサービス(業務要件のITソリューション化・運用)と、BOP(Business Operation Provider)サービス(業務設計から現場実行・定着、KPIによる検証・改善までの一体提供)を行う(フィリップ証券レポート)
教育・行政分野を中心に、ネットワークの設計・構築から機器設置・配線・設定・検証・運用移管までを担う「IoTフィールドエンジニアリング」によるネットワークサービスを展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
DX支援・IT開発・インフラ構築から業務運営まで担う情報サービス事業(福岡証券取引所 会社概要)
2026年8月期は売上高1,346百万円↑ 前期比+64.3%と大幅増収の一方
のれん償却等で営業利益は25百万円に減少
2026年4月24日にTOKYO PRO MarketおよびFukuoka PRO Market
へ同時上場
本社は福岡県北九州市
東京・鳥栖にもオフィスを持つ
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
福岡県北九州市に本店を置く情報サービス会社です。DX事業(エンジニアリングサービス・BOPサービス)とインフラ事業(ネットワークサービス)の2事業部門で構成されます。
2026年8月期(非連結)は売上高1,346百万円↑ 前期比+64.3%、営業利益25百万円(△50.8%)、経常利益17百万円、当期純利益11百万円でした。事業譲受に伴うのれん償却費28百万円等が利益を押し下げました(決算短信)。
2025年8月期・2026年8月期とも年間配当は0円(無配)です(決算短信の配当の状況)。
2026年8月期のROEは12%です(出典: 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(福岡証券取引所))。
2026年8月期の自己資本比率は10.6%です(出典: 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(福岡証券取引所))。
2026年8月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(福岡証券取引所))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。