営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Wantedly, Inc. ・ 証券コード 3991 ・ 確認日 2026/11/01
共感を軸にしたビジネスSNS「Wantedly」を運営
出典: 株探ニュース(2026年10月14日)およびウォンテッドリー2026年8月期第2四半期決算短信(TDnet PDFの検索スニペット再現) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価836円・時価総額7.98B円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は80億円を採用(stockanalysisの7.95B円とも整合)。PERは当期EPSを一次情報で確定できないためnull(Finnhub表示のP/E・EPSは特別損益を含むTTM値とみられ不採用)。配当利回りは当期配当実績未確認のためnull)。株価は日々変動します。
フューエル株式会社として設立
「Wantedly」のサービスを正式リリース
9月に東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
会社訪問マッチング「Wantedly Visit」を中核とするビジネスSNS「Wantedly」の企画・開発・運営を行う事業。従業員の定着・活躍支援の「Engagement Suite」や採用管理システム「Wantedly Hire」も提供する(会社発表)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
シンガポールに子会社Wantedly Singapore Pte. Ltd.を置く(有報ベース転載)
2026年8月期の経常利益は735百万円と↓ 前期比55.3%減で予想を下振れ(株探ニュース)
2027年8月期も経常利益490百万円と減益計画(会社計画の転載)
自己資本比率は2025年8月期末で68.4%と高水準(2026年8月期中間短信の前期末値)
配当は年間20円を継続する方針が中間短信で示された
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
共感を軸に人と会社をマッチングするビジネスSNS「Wantedly」で、中核は会社訪問の「Wantedly Visit」です(会社発表)。
連結経常利益は↓ 前期比55.3%減の735百万円で、従来予想を下回りました(株探ニュース)。売上高等の通期確定値は本検証では確認できていません。
2025年8月期の実績は年間20円で、2026年8月期も20円の予想が中間短信で示されていました。2026年8月期の実績値は本検証では確認できていません。
2026-10-30時点の時価総額は80億円です(出典: 株価836円・時価総額7.98B円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は80億円を採用(stockanalysisの7.95B円とも整合)。PERは当期EPSを一次情報で確定できないためnull(Finnhub表示のP/E・EPSは特別損益を含むTTM値とみられ不採用)。配当利回りは当期配当実績未確認のためnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。