営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Mobilus Corporation ・ 証券コード 4370 ・ 確認日 2026/11/01
コンタクトセンター向けCX SaaS「モビシリーズ」を展開するSupportTech企業
出典: モビルス 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(NewsPicks要約・決算報道) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価289円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額はFinnhub表示の約18億円。PERは赤字のためnull、配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
モビルス株式会社を設立
東京証券取引所グロース市場(当時マザーズ)に上場(9月2日)
テクマトリックス株式会社の持分法適用関連会社となる
本社を東京都品川区東五反田へ移転(9月22日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
コンタクトセンターの顧客対応を支援するSaaS「モビシリーズ」を提供する単一セグメント。有人チャットツール「MOBI AGENT」、チャットボット「MOBI BOT」、問い合わせ導線を可視化するVisual IVR、オペレーション支援の生成AIサービス「MooA®」などを展開する(決算短信・会社発表)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
モビシリーズは500社以上に導入され
チャットボット市場で6年連続売上シェア1位を獲得したとされる(会社発表)
LINEヤフー Partner Programのコミュニケーション部門「Premier」に認定され
「Customer Care」バッジを取得している(会社発表)
生成AIサービス「MooA®」を展開し
コンタクトセンターのオペレーション支援に注力している
テクマトリックス株式会社の持分法適用関連会社である(2024年3月〜)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
有人チャット「MOBI AGENT」やチャットボット「MOBI BOT」、生成AIサービス「MooA®」など、コンタクトセンターの顧客対応を支援するSaaS「モビシリーズ」です。導入実績は500社以上とされています(会社発表)。
2026年8月期は売上高2,118百万円↑ 前期比+14.2%と増収でしたが、営業損失88百万円、親会社株主に帰属する当期純損失36百万円と赤字に転じました(決算短信)。
2025年9月22日に本社を東京都品川区東五反田2-22-9(住友不動産大崎ツインビル西館)へ移転しました。それ以前は東京都港区に本社を置いていました(会社発表)。
2026年8月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: モビルス 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(NewsPicks要約))。
2026-10-30時点の時価総額は18億円です(出典: 株価289円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額はFinnhub表示の約18億円。PERは赤字のためnull、配当利回りは原則によりnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。