営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Betrend Corp. ・ 証券コード 4020 ・ 確認日 2026/11/01
スマートCRMプラットフォーム「betrend」をSaaSで提供し、小売・飲食など顧客企業の販促を支援する会社
出典: ビートレンド株式会社 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年2月13日、みんかぶ掲載の短信PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 借入金・社債等の計上はなく無借金(有価証券報告書ベースの転載集計)
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
2026-10-30時点の参考値です(出典: みんかぶ(2026-10-30終値941円)。時価総額は、発行済株式数2,200,400株から自己株式42,200株を控除した2,158,200株に株価を掛けて算出(941円×2,158,200株≒2,031百万円→20億円)。EPSがマイナス(△47.02円)のためPERはnull。配当は0円のため配当利回りは0)。株価は日々変動します。
ビートレンド株式会社を設立
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
BtoC企業向けに、顧客管理ツールとしての情報配信・受信や情報分析の機能を持つCRMプラットフォーム「betrend」をSaaS形式で継続提供する主力事業。LINEミニアプリの開発支援やメールマーケティングなど、顧客ニーズに合わせた周辺サービスも提供する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率85.7%と高く
借入金のない無借金経営である(決算短信・有報転載)
2025年12月期は売上高1,159百万円と微増収だったが
営業損失81百万円の赤字に転落した
2026年10月には
80店舗を展開するホームセンター『ダイユーエイト』のLINEミニアプリ開発支援を発表した
連結従業員数は61人
提出会社単体の平均年間給与は657万円(有報転載)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
BtoC企業向けのCRMプラットフォーム「betrend」をSaaSで提供する会社です。顧客管理や情報配信・分析の機能を持ち、LINEミニアプリの開発支援などの周辺サービスも手がけます。
2025年12月期は売上高1,159百万円↑ 前期比+0.3%と増収でしたが、営業損失81百万円、当期純損失101百万円と赤字に転落しました(決算短信、非連結)。
2024年12月期、2025年12月期とも年間配当は0円で、2026年12月期も0円を予想しています(決算短信)。
2025年12月期のROEは-12.2%です(出典: ビートレンド株式会社 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(みんかぶ掲載の短信PDF))。
2025年12月期の自己資本比率は85.7%です(出典: ビートレンド株式会社 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(みんかぶ掲載の短信PDF))。
2025年12月期の有利子負債は0億円、現金及び現金同等物は5億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: ビートレンド株式会社 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(みんかぶ掲載の短信PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。