営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
・ 証券コード 317A ・ 確認日 2026/11/01
システム開発から運用・保守までライフサイクル全体を支援するIT企業
出典: エス・エム・エス・データテック 2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2026年5月期連結貸借対照表(決算短信原典): 短期借入金300百万円+1年内返済予定の長期借入金335百万円+長期借入金701百万円を合算した算出値。貸借対照表にリース債務の独立科目はない
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhubでは時価総額878.10百万円が表示されたが、2026-10-30終値の日次株価データが取得できず終値を確認できないため、株価・時価総額・PERはnullとした)。株価は日々変動します。
2001年6月27日に設立(JPXの会社概要による)
2024年9月10日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施(決算短信)
2025年1月31日に東京証券取引所PRO Marketに上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
システムの開発から運用・保守まで、システムライフサイクル全体を支援する事業。2026年5月期に株式会社ZEALOTとチェックフィールド株式会社を新たに連結子会社化した(決算短信)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年5月期は売上高6,450百万円↑ 前期比+13.9%と増収
親会社株主に帰属する当期純利益77百万円
現金及び現金同等物期末残高2,153百万円と手元資金が厚い一方
自己資本比率は29.3%
2026年5月期にZEALOTとチェックフィールドを連結子会社化し
事業拡大を進めている
2025年1月31日に東京証券取引所PRO Marketへ上場。
配当は無配が続く
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年5月期は売上高6,450百万円↑ 前期比+13.9%、営業利益115百万円、親会社株主に帰属する当期純利益77百万円でした(決算短信)。
2025年5月期・2026年5月期とも年間配当金は1株当たり0.00円(無配)で、2027年5月期の配当予想は未定です(決算短信)。
2027年5月期の連結業績予想は、売上高7,500百万円、営業利益102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益93百万円です(2026年5月期決算短信)。
2026年5月期のROEは8%です(出典: エス・エム・エス・データテック 公式サイト(決算短信ヘッダー記載のURL))。
2026年5月期の自己資本比率は29.3%です(出典: エス・エム・エス・データテック 公式サイト(決算短信ヘッダー記載のURL))。
2026年5月期の有利子負債は13億円、現金及び現金同等物は22億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: エス・エム・エス・データテック 公式サイト(決算短信ヘッダー記載のURL))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。