営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
FLECT Co., Ltd. ・ 証券コード 4414 ・ 確認日 2026/11/01
マルチクラウドでDXを支援するクラウドインテグレーターと車両管理クラウド「Cariot」
出典: フレクト 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年5月14日)の検索スニペット。browser.openはnetwork-grantエラーのため短信PDF原典の直接閲覧はできていない (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,238円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS113.17円から算出(1238÷113.17=10.9)。時価総額は株価×発行済株式数(自己資本2,235百万円÷1株当たり純資産414.43円≒5.39百万株)≒6.69B円で、集計サイトの値と整合したため算出値を採用)。株価は日々変動します。
株式会社フレクトが設立(会社概要)
モビリティ業務最適化クラウド「Cariot」サービスを開始(会社資料)
Cariot事業のソラコムとの合弁会社化に関する契約を締結(会社発表の転載)
2026年3月期に売上高8,251百万円、営業利益1,244百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
Salesforce・AWS・Heroku・MuleSoft等のマルチクラウドを組み合わせ、サービス企画・UI/UXデザイン・クラウド開発・運用まで一貫してDXを支援するプロフェッショナルサービス(会社資料)
クルマと企業をつなぐモビリティ業務最適化クラウド「Cariot(キャリオット)」を提供する事業。2024年10月からソラコムとの合弁会社・株式会社キャリオットによる事業開始が予定されていた(会社発表の転載)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高8,251百万円・営業利益1,244百万円と増収増益(決算短信)
自己資本比率60.5%で
現金及び現金同等物の期末残高は1,136百万円(決算短信)
SalesforceやAWS等のマルチクラウド・インテグレーションと自社サービス
「Cariot」を展開(会社資料)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期は無配(年間配当0円)でした(決算短信)。
2026年3月期は売上高8,251百万円↑ 前期比+3.8%、営業利益1,244百万円(+14.6%)、当期純利益684百万円でした(決算短信)。
自己株式の取得などにより財務活動によるキャッシュ・フローが1,251百万円の支出となり、純資産は2,235百万円に減少しました(決算短信のキャッシュ・フロー数値)。
2026年3月期のROEは27.6%です(出典: フレクト 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet PDF転載))。
2026年3月期の自己資本比率は60.5%です(出典: フレクト 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet PDF転載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。配当利回りは0%(2026-10-30時点)(出典: フレクト 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet PDF転載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。