営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Asakawa Systems Co.,Ltd. ・ 証券コード 5249 ・ 確認日 2026/11/01
中堅ゼネコンの電算室から独立した、建設業向け基幹システムの開発会社
出典: あさかわシステムズ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示・検索スニペットによる再現確認) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値の表示を確認できなかったため、株価・PER・時価総額はすべてnull)。株価は日々変動します。
1984年7月4日に設立(中堅ゼネコンの電算室が独立して設立)
2023年1月26日にTOKYO PRO Marketへ上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
建設業向け基幹業務システム等の開発・導入をはじめとするITソリューションを提供する。建設系パッケージソフトウェアの開発・販売が特色
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
中堅ゼネコンの電算室が独立して設立された建設業向けシステム会社
建設系パッケージソフトウェアの開発・販売が特色
2026年3月期は営業利益197百万円↑ 前期比+88.3%と大幅増益
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
建設業向け基幹業務システムの開発・導入などITソリューションを提供する会社です。中堅ゼネコンの電算室が独立して設立されました。
2026年3月期は売上高1,818百万円↑ 前期比9.0%増、営業利益197百万円、親会社株主に帰属する当期純利益161百万円でした(決算短信・連結)。
2023年1月26日にTOKYO PRO Marketへ上場しました。
2026年3月期の自己資本比率は48.1%です(出典: あさかわシステムズ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。