営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Ecomott Inc. ・ 証券コード 3987 ・ 確認日 2026/11/01
融雪監視「ゆりもっと」や建設DX「現場ロイド」を手がけるIoTインテグレーター
出典: 株探ニュースの2026年8月期決算短信再現表(2026年10月14日発表) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価580円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は株価×株式数(純損失174百万円÷EPS-33.9円≒5.13百万株)の算出値30億円を採用(Finnhub表示3.13B円と概ね整合)。PERは当期純損失のためnull)。株価は日々変動します。
札幌市でエコモット株式会社を設立
札幌証券取引所アンビシャス市場に上場
東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場
KDDI株式会社と資本業務提携
建設現場向けDX子会社株式会社GRIFFYを設立
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
融雪システム遠隔監視ソリューション「ゆりもっと」、建設現場向けDXサービス「現場ロイド」(子会社GRIFFY)等、IoTソリューションの企画から端末製造、通信インフラ、アプリケーション開発、クラウド運用までをワンストップで提供する事業(会社発表)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年8月期は売上高が↓ 前期比26.2%減の2,216百万円となり営業赤字に転落(決算短信)
2027年8月期は売上高2,816百万円
営業利益75百万円の黒字転換を予想(会社予想)
KDDIと資本業務提携(2019年、会社発表)
東証グロースと札証アンビシャスの重複上場(会社発表)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
融雪システム遠隔監視「ゆりもっと」や建設現場向けDX「現場ロイド」等のIoTインテグレーション事業です(会社発表)。
売上高2,216百万円、営業損失232百万円、当期純損失174百万円でした(決算短信・株探再現表)。
2026年8月期の配当は0円です(決算短信・株探再現表)。
2026年8月期の年間配当は1株当たり0円です。配当利回りは0%(2026-10-30時点)(出典: エコモット 2026年8月期決算短信再現表(株探ニュース))。
2026-10-30時点の時価総額は30億円です(出典: 株価580円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は株価×株式数(純損失174百万円÷EPS-33.9円≒5.13百万株)の算出値30億円を採用(Finnhub表示3.13B円と概ね整合)。PERは当期純損失のためnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。