営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Makuake, Inc. ・ 証券コード 4479 ・ 確認日 2026/11/01
「アタラシイものや体験の応援購入サービス」Makuakeを運営
出典: マクアケ 2026年9月期決算発表の報道転載(日本インタビュ新聞・フィスコ等、2026年10月27日発表) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価883円は2026-10-30終値(Finnhub・みんかぶ)。時価総額は、Finnhub表示の約119億円と、配当総額178百万円÷14円から得られる株式数約12.7百万株に株価を掛けた算出値約112億円が一致しないためnull。PERは2026年9月期のEPSを一次資料で確認できなかったためnull。配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
株式会社サイバーエージェント・クラウドファンディングとして設立。同年8月にサービス『Makuake』を開始
株式会社マクアケへ社名変更
12月11日に東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)へ上場
2026年9月期は売上高5,944百万円、営業利益881百万円を計上。期末14円の初配当と上限600百万円の自己株式取得を発表(報道転載)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
新製品・新サービスを発売前に先行販売する「応援購入」プラットフォーム『Makuake』を運営する主力事業。2026年9月期は家電・ガジェットの大型案件が牽引し、取扱高が前期比+30.2%に拡大した(決算発表の報道転載)
大手企業と新規事業をプロデュースする『MIS』と、Makuakeでデビューした商品を扱うECサイト『Makuake STORE』を事業の柱として展開(中山亮太郎社長の講演録)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
応援購入プラットフォーム『Makuake』の取扱高は22,980百万円(2026年9月期、↑ 前期比+30.2%、報道転載値)
2026年9月期は営業利益が↑ 前期比+97.2%の881百万円と約2倍に拡大(報道転載値)
2026年9月期に期末14円の初配当と上限600百万円の自社株買いを同時発表(報道転載)
親会社はサイバーエージェントで
同社が主要株主(公式会社概要ページ)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
「アタラシイものや体験の応援購入サービス」として標榜するプラットフォーム『Makuake』の運営が主力です。2026年9月期の取扱高は22,980百万円↑ 前期比+30.2%でした(報道転載値)。
2026年9月期は売上高5,944百万円↑ 前期比+29.9%、営業利益881百万円↑ 同+97.2%、当期純利益798百万円↑ 同+96.1%でした(決算短信の報道転載値)。中期経営計画の2027年9月期目標を1年前倒しで達成したと報じられています。
2026年9月期に期末14円の初配当(株主総会付議予定)を発表しました。株主資本配当率(DOE)3%を基準とする方針で、2027年9月期も14円の予想です。あわせて上限600百万円の自己株式取得も発表されました(報道転載)。
2026年9月期の年間配当は1株当たり14円です。(出典: マクアケ 2026年9月期決算発表の報道転載(日本インタビュ新聞・フィスコ等、2026年10月27日発表))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。