営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
DesigNET Inc. ・ 証券コード 371A ・ 確認日 2026/11/01
オープンソースに強い名古屋のシステムインテグレーター
出典: デージーネット 発行者情報(中間発行者情報、2026年9月30日公表、会社公式サイト掲載PDF。第27期の通期指標を含む) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2025年12月期末の貸借対照表の1年内返済予定の長期借入金42百万円と長期借入金154百万円の合算(原典の千円単位で合算し百万円未満切捨て、合計197,223千円)。短期借入金・社債・リース債務の計上なし(当座貸越枠30百万円は未使用)
有利子負債が現金及び現金同等物を上回っています(判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物 の場合は実質無借金と表示)
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhubでは当該銘柄(371A.T)の2026-10-30終値が取得できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnullとした)。株価は日々変動します。
恒川裕康が名古屋市で有限会社デージーネットを設立
株式会社デージーネットへ組織変更
本社ビルが完成し、名古屋市名東区上社へ移転
資本金を4,000万円に増資
ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得
東証PRO Marketに上場(6月26日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
オープンソースソフトウェア(OSS)を活用したシステムの設計・構築(システムインテグレーション)と運用・保守を行う。取扱OSSは150製品超で、通信事業者・大手SIer・官公庁・大学などに納入実績がある(発行者情報)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2025年12月期は売上高393百万円と減収で
経常損失28百万円・当期純損失27百万円の赤字(発行者情報)
従業員数45名(2025年12月31日時点)。
子会社はなく非連結で開示している
OSSの取扱製品は150超。
2022年3月にISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得
有利子負債は197百万円(長期借入金のみ)。
当座貸越枠30百万円は未使用
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2025年12月期は売上高393百万円、経常損失28百万円、当期純損失27百万円でした。前期(2024年12月期)は売上高455百万円、営業利益21百万円、当期純利益9百万円でした(発行者情報)。
2025年12月期は配当を行っていません。2024年12月期は1株当たり79.94円(2025年3月の1対10株式分割前、配当性向20.0%)の配当を実施しました(発行者情報)。
2025年12月31日時点の従業員数は45名(ほか平均臨時雇用11名)です。2026年6月30日時点の中間発行者情報では51名、平均年齢34.2歳、平均勤続年数5.92年、平均年間給与411万円とされています。子会社はありません。
2025年12月期のROEは-20.4%です(出典: デージーネット 発行者情報(中間発行者情報、2026年9月30日公表、会社公式サイト掲載PDF。第27期の通期指標を含む))。
2025年12月期の自己資本比率は24%です(出典: デージーネット 発行者情報(中間発行者情報、2026年9月30日公表、会社公式サイト掲載PDF。第27期の通期指標を含む))。
2025年12月期の有利子負債は2億円、現金及び現金同等物は1億円です。このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にはあたりません(出典: デージーネット 発行者情報(中間発行者情報、2026年9月30日公表、会社公式サイト掲載PDF。第27期の通期指標を含む))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。