営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Science Arts, Inc. ・ 証券コード 4412 ・ 確認日 2026/11/01
スマホをトランシーバーに変える「Buddycom」で現場をつなぐSaaS企業
出典: サイエンスアーツ 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)の転載要約(NewsPicks/Yahoo!ファイナンス決算情報)。browser.openはnetwork-grantエラーのため短信PDF原典の直接閲覧はできていない (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,216円、PER41.35倍、時価総額10.53B円)。配当利回りは年間配当1円÷株価からの参考値)。株価は日々変動します。
株式会社サイエンスアーツが設立され、ITコンサルティング事業を開始(会社資料)
スマートフォンIP無線サービス(現在の「Buddycom」)の開発・販売を開始(会社資料)
サービス名を「Aldio」から「Buddycom」に変更(会社概要)
東京証券取引所マザーズ市場に上場(2022年4月にグロース市場へ移行、会社資料)
2026年8月期に初配当を実施し、中長期目標を上方修正(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
フロントラインワーカー向けライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」の開発・販売を行う事業。スマートフォンをトランシーバーのように使うIP無線アプリで、店舗・病院・鉄道・工場等の現場で利用される(決算短信・会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: サイエンスアーツ 2026年8月期決算説明会書き起こし(決算短信・説明資料の転載、Yahoo!ファイナンス)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2026年8月期は売上高+29.0%・営業利益+144.3%の大幅増収増益で
契約社数は1,892社に拡大(決算短信要約)
2026年8月期に初配当1円を実施し
2027年8月期は2円への増配予定(決算短信要約)
2030年8月期の中長期目標を売上高60億円・営業利益18億円へ上方修正(決算説明の転載)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年8月期に初の配当として1株当たり1円(期末のみ、配当性向3.2%)が実施されました。2027年8月期は2円を予定しています(決算短信要約)。
2026年8月期は売上高2,134百万円↑ 前期比+29.0%、営業利益262百万円(+144.3%)、当期純利益254百万円でした(決算短信)。
2030年8月期に売上高60億円、営業利益18億円、営業利益率30%、ROE30%を目指す上方修正された中長期目標が公表されています(決算説明の転載)。
2026年8月期の自己資本比率は67.9%です(出典: サイエンスアーツ 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)の転載要約(NewsPicks))。
2026年8月期の年間配当は1株当たり1円、配当性向は3.2%です。配当利回りは0.08%(2026-10-30時点)(出典: サイエンスアーツ 2026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)の転載要約(NewsPicks))。
2026-10-30時点の時価総額は105億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,216円、PER41.35倍、時価総額10.53B円)。配当利回りは年間配当1円÷株価からの参考値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。