営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
KAYAC Inc. ・ 証券コード 3904 ・ 確認日 2026/11/01
鎌倉の「面白法人」として知られる制作会社
出典: roic.ai 決算短信XBRL転載テーブル(売上高) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(株価・時価総額・PERは表示値。配当利回りは配当3.9円÷株価398円の算出値))。株価は日々変動します。
貝畑政徳・柳澤大輔・久場智喜の3名により合資会社カヤックを設立(8月3日)
株式会社カヤックに改組(1月21日)
東京証券取引所マザーズ市場に上場(12月25日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
企業・自治体向けの受託制作事業。「面白法人」を掲げ、Webサイトやキャンペーン、イベント等の企画・制作を行う。
スマートフォンゲーム等の開発・運営を行う事業。
鎌倉を拠点に、まちづくりや地域資本主義に関する事業を展開。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
「面白法人」を掲げ
本社は神奈川県鎌倉市
2025年12月期売上高は200億95百万円↑ 前期比約20%増
社名は創業者3名の姓の頭文字(貝畑・柳澤・久場=Ka・Ya・C)に由来
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
「面白法人」を掲げる制作会社で、企業向け受託制作(面白プロデュース事業)、ゲーム・エンターテインメント事業、鎌倉発のまちづくり(ちいき資本主義事業)などを展開しています。本社は神奈川県鎌倉市です。
1998年8月3日に合資会社カヤックとして、貝畑政徳氏・柳澤大輔氏・久場智喜氏の3名により設立されました。2005年1月に株式会社化し、2014年12月に東証マザーズへ上場しました。
2025年12月期の売上高は200億95百万円です。配当は1株3.9円(配当履歴サイトの転載値)で、配当性向はEPS42.63円からの算出で約9.1%です。営業利益・純利益の百万円単位の確定値は本検証では確認できませんでした。
2025年12月期の自己資本比率は46.45%です(出典: roic.ai 決算短信XBRL転載テーブル(売上高))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり3.9円、配当性向は9.1%です。配当利回りは0.98%(2026-10-30時点)(出典: roic.ai 決算短信XBRL転載テーブル(売上高))。
2026-10-30時点の時価総額は66億円です(出典: Finnhub(株価・時価総額・PERは表示値。配当利回りは配当3.9円÷株価398円の算出値))。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。