営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Fusic Co., Ltd. ・ 証券コード 5256 ・ 確認日 2026/11/01
「OSEKKAI × TECHNOLOGY」を掲げ、AI・IoT開発と自社プロダクトを展開する福岡のIT企業
出典: 2026年6月期決算説明会における会社説明の書き起こし(ログミー形式の転載)。決算短信PDF全文は未到達のため、総資産・自己資本・現金・有利子負債・通期予想は未確認。 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価はFinnhub(2026-10-30終値3,015円)。一次情報で確認できた1株当たり利益がないためPERはnull。時価総額も情報源間で一致しないためnull。)。株価は日々変動します。
九州大学の大学院生だった納富貞嘉・浜崎陽一郎らにより法人化(2003年10月)
東京証券取引所グロース市場および福岡証券取引所Q-Boardに上場(2023年3月31日)
2026年6月期の売上高が2,407百万円と過去最高を更新
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
AI・機械学習やIoTのシステム開発、クラウドインフラ構築などを行う。
360度評価支援「Sanrokumaru」、連絡網サービス「sigfy」、IoTプラットフォーム開発支援「mockmock」などの自社プロダクトを提供する。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
東証グロースと福証Q-Boardの重複上場
ブランドスローガンは「OSEKKAI × TECHNOLOGY」
九州大学発のベンチャーとして2003年に法人化
自社プロダクトに360度評価「Sanrokumaru」
連絡網「sigfy」、IoT開発支援「mockmock」
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
AI・機械学習やIoTのシステム開発、クラウドインフラ構築などのテクノロジーコンサルティングと、360度評価「Sanrokumaru」などの自社プロダクト事業を行う福岡のIT企業です。
東京証券取引所グロース市場と福岡証券取引所Q-Boardの2市場に上場しています(2023年3月31日上場)。
売上高2,407百万円(前期比23.3%増)と過去最高を更新し、営業利益は79百万円でした(2026年9月8日の決算説明会における会社説明)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。