営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Living Technologies Inc. ・ 証券コード 4445 ・ 確認日 2026/11/01
不動産・住宅領域のマッチングプラットフォームを運営するDX企業
出典: リビン・テクノロジーズ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2025年11月14日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2025年9月期決算短信の連結貸借対照表より、1年内返済予定の長期借入金281百万円(281,448千円)と長期借入金721百万円(721,221千円)の合計(百万円未満切り捨て)。社債・リース債務の計上なし
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,699円は2026-10-30終値(日経予想・SBI証券の銘柄情報による)。PERは決算短信のEPS235.94円から算出(1699÷235.94=7.2)。時価総額は株価×2025年9月期末の発行済株式数(自己株式控除後1,298,302株)で算出した約22億円。配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
株式会社シースタイルとして設立
リビン・テクノロジーズ株式会社へ社名変更
東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)へ上場
100%子会社のリビンDXを吸収合併。2025年9月期は営業収益3,592百万円、営業利益503百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
不動産・住宅領域のマッチングプラットフォーム『リビンマッチ』、外壁塗装等のマッチングサービス『ぬりマッチ』、VR住宅展示場『メタ住宅展示場』などを運営する単一セグメント事業(2025年9月期決算短信)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
不動産・住宅領域に特化したマッチングプラットフォーム『リビンマッチ』を運営(決算短信)
2025年9月期は営業利益が↑ 前期比+143.2%の503百万円
ROE19.3%(決算短信)
2025年7月に子会社のリビンDXを吸収合併(決算短信)
自己資本比率51.6%(2025年9月期末、決算短信)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
不動産・住宅領域のDXプラットフォーム事業の単一セグメントです。主力は不動産会社とユーザーをつなぐ『リビンマッチ』で、外壁塗装等の『ぬりマッチ』や『メタ住宅展示場』も運営しています(2025年9月期決算短信)。
2025年9月期は営業収益3,592百万円↑ 前期比+0.6%、営業利益503百万円↑ 同+143.2%、親会社株主に帰属する当期純利益314百万円↑ 同+175.9%でした(決算短信)。
2025年9月期は無配(年間0円)で、2026年9月期も年間0円の予想です(決算短信)。
2025年9月期のROEは19.3%です(出典: リビン・テクノロジーズ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
2025年9月期の自己資本比率は51.6%です(出典: リビン・テクノロジーズ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
2025年9月期の有利子負債は10億円、現金及び現金同等物は19億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: リビン・テクノロジーズ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。