営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
ACTBE Inc. ・ 証券コード 439A ・ 確認日 2026/11/01
「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」を掲げる、大阪のDX支援・システム開発会社
出典: 株式会社アクトビ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2026年4月期決算短信(連結)の連結貸借対照表における1年内返済予定の長期借入金35,796千円と長期借入金85,161千円の合算120,957千円
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhubで439A.Tの2026-10-30終値を確認できなかったため、株価・時価総額・PERはnull(TOKYO PRO Market銘柄は気配値中心で終値が付かない場合がある))。株価は日々変動します。
大阪で藤原良輔氏がACTBE Inc.を設立(2月)
1株につき100株の割合で株式分割を実施(7月24日)
TOKYO PRO Marketに上場(10月23日)
本店所在地が大阪市中央区博労町3丁目3番7号となった(2026年3月10日公表の訂正発行者情報。前回公表時は西区北堀江)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」を掲げ、DX支援、システム・ソフトウェアの企画・開発、デザイン、Salesforceを活用した業務改善などを手がける単一セグメント(決算短信・発行者情報・同社発信情報)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年4月期(連結)は売上高474百万円↑ 前期比+29.3%と大幅増収
営業利益50百万円、ROE33.3%
自己資本比率37.2%。
有利子負債は長期借入金のみ120百万円
2018年2月に藤原良輔氏が大阪で設立。
2025年10月23日にTOKYO PRO Marketへ上場
2026年8月には新規事業「PHILOSOWEAR®」(理念をユニフォームとして可視化する事業)
の提供開始を発表
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2026年4月期(連結)は売上高474百万円↑ 前期比+29.3%、営業利益50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益27百万円でした(決算短信)。
2025年4月期・2026年4月期とも1株当たり配当金は0.00円(無配)で、2027年4月期も0.00円を予想しています(決算短信)。
2027年4月期は売上高558百万円、営業利益30百万円、当期純利益21百万円を予想しています(決算短信)。
2026年4月期のROEは33.3%です(出典: 株式会社アクトビ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
2026年4月期の自己資本比率は37.2%です(出典: 株式会社アクトビ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
2026年4月期の有利子負債は1億円、現金及び現金同等物は1億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: 株式会社アクトビ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。