営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Global Security Experts Inc. ・ 証券コード 4417 ・ 確認日 2026/11/01
サイバーセキュリティのコンサルティング・教育・人材を手がける専門企業
出典: グローバルセキュリティエキスパート 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年4月30日)および2027年3月期第1四半期決算短信の検索スニペット。browser.openはnetwork-grantエラーのため短信PDF原典の直接閲覧はできていない (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価8,290円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS98.85円から算出(8290÷98.85=83.9)。時価総額は株価×発行済株式数(自己資本4,401百万円÷1株当たり純資産292.40円≒15.05百万株)≒124.4B円で集計サイトの値と整合したため算出値を採用)。株価は日々変動します。
グローバルセキュリティエキスパートの前身が設立(銘柄紹介の転載では1984年設立)
東京証券取引所マザーズ市場に上場(2021年12月、後にグロース市場へ移行)
普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施(決算短信)
2026年3月期に売上高11,022百万円、営業利益2,238百万円と過去最高を更新(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
セキュリティコンサルティング、脆弱性診断、セキュリティソリューションの提供等を行う事業(会社紹介の転載)
セキュリティ教育サービスと、セキュリティ人材のエンジニアリングサービス等を行う事業(会社紹介の転載)。準大手・中堅・中小企業とIT企業に特化する方針が示されている
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: グローバルセキュリティエキスパート 2026年3月期決算説明資料(転載)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2026年3月期は売上高+25.2%・営業利益+38.6%と8年連続の伸長(決算説明資料)
2025年6月に1株を2株とする株式分割を実施(決算短信)
2027年3月期は売上高+25.0%・営業利益+31.3%の増収増益予想と49.11円
への増配予想(決算短信)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期の年間配当金は1株当たり34.60円(中間16.36円+期末18.24円、株式分割調整後)でした。2027年3月期は49.11円の予想です(決算短信)。
2026年3月期は売上高11,022百万円↑ 前期比+25.2%、営業利益2,238百万円(+38.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益1,486百万円でした(決算短信)。
2027年3月期は売上高13,778百万円、営業利益2,939百万円、当期純利益1,998百万円の予想です(決算短信)。
2026年3月期のROEは39.8%です(出典: グローバルセキュリティエキスパート 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF転載))。
2026年3月期の自己資本比率は44.2%です(出典: グローバルセキュリティエキスパート 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF転載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり34.6円です。配当利回りは0.42%(2026-10-30時点)(出典: グローバルセキュリティエキスパート 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF転載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。