営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Human Technologies, Inc. ・ 証券コード 5621 ・ 確認日 2026/11/01
クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」を展開するSaaS企業
出典: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月15日、公式IR PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2026年3月期決算短信の連結貸借対照表に短期借入金・長期借入金・社債等の有利子負債科目の計上がなく、負債は流動負債1,517百万円のみのため有利子負債は0とした
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,677円)。PER15.83倍は株価÷決算短信のEPS105.94円からの算出値。時価総額161億円は発行済株式数9,593,200株から自己株式43株を除いた9,593,157株×終値からの算出値。配当利回り1.91%は年間配当32円÷株価からの参考値)。株価は日々変動します。
事業の起源となる旧法人が設立される
勤怠管理システム「KING OF TIME」の提供を開始
現法人(株式会社ヒューマンテクノロジーズ)を設立
東京証券取引所グロース市場に上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」を中心とする勤怠管理SaaSを開発・販売する単一セグメント事業。打刻、シフト管理、休暇管理、給与連携などの機能を提供する(決算短信)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高7,496百万円
営業利益1,370百万円、ROE21.0%と高い収益性
自己資本比率77.6%で
決算短信の貸借対照表に借入金・社債の計上はなく無借金経営
勤怠管理SaaS「KING OF TIME」の単一セグメントに特化
年間配当32円(配当性向30.2%)
2027年3月期は35円への増配を予想
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期の年間配当金は1株当たり32円(中間0円+期末32円)で、配当性向は30.2%です。2027年3月期は35円を予想しています(決算短信)。
2026年3月期は売上高7,496百万円、営業利益1,370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,016百万円、ROE21.0%でした(決算短信)。
クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」の開発・販売を単一セグメントで展開しています(決算短信)。
2026年3月期のROEは21%です(出典: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式IR PDF))。
2026年3月期の自己資本比率は77.6%です(出典: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式IR PDF))。
2026年3月期の有利子負債は0億円、現金及び現金同等物は23億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(公式IR PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。