営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
DreamArts Corporation ・ 証券コード 4811 ・ 確認日 2026/11/01
大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB」を展開する東京・広島のデュアル本社SaaS企業
出典: ドリーム・アーツ 2025年12月期決算説明会書き起こしおよび決算短信の転載集計(Roic・finanzen) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価900円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は発行済株式数を一次資料で確認できず(転載値でも11.62百万株と12.2百万株相当で一致しない)ためnull。PERはEPSが転載値のため算出しない。配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
株式会社ドリーム・アーツを設立(1996年12月2日、東証新規上場会社概要)
東京証券取引所グロース市場に上場(2023年10月27日)
普通株式1株につき3株の株式分割を実施(2025年12月29日、転載情報)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB」や「InsuiteX」等のホリゾンタルSaaSを提供する事業。2025年12月期は売上成長率+17.2%、平均月額利用料(ARPA)163.9万円、売上継続率(NRR)109.8%とされる(決算説明会書き起こし)
全国チェーン・多店舗ビジネス向け店舗運営支援クラウド「Shopらん」等のバーティカルSaaSを提供する事業(決算説明会書き起こし)
SaaS導入に伴う業務改革支援・開発等のプロフェッショナルサービスを提供する事業。2025年12月期は計画を上回る着地とされる(決算説明会書き起こし)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
連結子会社の夢創信息(大連)有限公司が中国・大連に所在する(東証新規上場会社概要)。東京本社のほか広島にも拠点を持つデュアル本社体制
出典: ドリーム・アーツ 2025年12月期決算説明会書き起こし(マネーボイス)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
大企業向けSaaSに特化し
売上のストック比率87.5%・クラウド比率約80%(2025年12月期、決算説明会書き起こし)
2025年12月期は売上高5,654百万円・当期純利益758百万円と増収増益(転載集計)
売上総利益率は62.5%と前期比+5.4ポイント改善(決算説明会書き起こし)
2026〜2028年の中期経営計画を公表し
配当性向30%目安の累進配当方針へ転換(決算説明会書き起こし)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2025年12月期の売上高は5,654百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は758百万円でした(転載集計)。営業利益は↑ 前期比+26%の成長と決算説明で述べられています。
2025年12月期は1株当たり20円(株式分割後の基準)です。配当性向30%を目安とする累進配当方針への転換が示されています(決算説明会書き起こし)。
2026年12月期の売上高は6,250百万円の見通しです。中期経営計画の目標達成に向けた成長投資で前期比では増収減益の計画とされています(決算説明会書き起こし)。
2025年12月期の年間配当は1株当たり20円です。(出典: ドリーム・アーツ 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(前期実績の確認用))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。