営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
SmartDrive Inc. ・ 証券コード 5137 ・ 確認日 2026/11/01
車両データで移動を変えるモビリティDXのスマートドライブ
出典: 株式会社スマートドライブ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 決算短信の連結貸借対照表の1年内返済予定の長期借入金16百万円と長期借入金560百万円の合計を、百万円未満切り捨てで算入した算出値
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価310円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS12.10円から算出(310÷12.10=25.6)。時価総額は株価×発行済株式数(自己株式控除後37,490,112株、決算短信)=約116億円)。株価は日々変動します。
株式会社スマートドライブを設立
1株につき6株の株式分割を実施(7月1日)
2025年9月期に売上高2,878百万円、営業利益390百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
国内FO(フリートオペレーション)事業、国内AO事業、海外モビリティDX事業で構成される単一セグメント。法人向け車両管理サービス「SmartDrive Fleet」、通信デバイス「SmartDrive Box」、モビリティデータプラットフォームなどを提供する(決算短信)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
マレーシアに子会社SMARTDRIVE SDN. BHD.を置き、海外モビリティDX事業を展開している
車両管理サービスSmartDrive Fleetやモビリティデータプラットフォーム
を提供(決算短信)
2025年9月期のROEは47.6%(決算短信)
2026年9月期は当期純利益890百万円への大幅増益予想(決算短信)
マレーシア子会社を通じた海外モビリティDX事業(決算短信)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
法人の車両運行管理や移動データ活用を支援するモビリティDX事業です。車両管理サービス「SmartDrive Fleet」やモビリティデータプラットフォームを提供しています(決算短信)。
2025年9月期(連結)は売上高2,878百万円↑ 前期比32.5%増、営業利益390百万円、親会社株主に帰属する当期純利益453百万円でした。2026年9月期は売上高4,583百万円、営業利益743百万円、当期純利益890百万円の予想です(決算短信)。
2025年9月期の配当は1株当たり0円(無配)でした(決算短信)。
2025年9月期のROEは47.6%です(出典: 株式会社スマートドライブ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2025年9月期の自己資本比率は47.5%です(出典: 株式会社スマートドライブ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2025年9月期の有利子負債は6億円、現金及び現金同等物は9億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: 株式会社スマートドライブ 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。