営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Core Concept Technologies Inc. ・ 証券コード 4371 ・ 確認日 2026/11/01
製造業DX支援とIT人材調達支援を両輪とするDX支援企業
出典: コアコンセプト・テクノロジー 2025年12月期数値の転載集計(株グラフ・AlphaSpread等、有価証券報告書ベース) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,480円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERはEPSの一次確認ができなかったためnull。時価総額は株式数の転載値に整合しないものがあったためnull。配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
東京都中央区東日本橋で設立し、ITを活用した顧客の業務改革支援(コンサルティング・システム開発)事業を開始(公式FAQ)
本社を東京都豊島区南池袋へ移転(公式FAQ)
東京証券取引所グロース市場(当時マザーズ)に上場(9月22日、東証新規上場会社概要)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
製造業・建設業・物流業を中心に、顧客の業務改革や内製化を支援する事業。独自の開発基盤「Orizuru」や方法論「CCT-DX Method」を活用し、要件定義から設計・開発・運用まで一貫して支援する
ビジネスパートナーネットワーク「Ohgi(おうぎ)」を活用し、顧客のプロジェクトに適したIT人材の調達を支援する事業。ネットワークは約5,900社・14万人規模とされる(会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
独自の開発基盤「Orizuru」と方法論「CCT-DX Method」を活用し
要件定義から運用まで一貫支援する
ビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」は約5,900社・14万人規模(会社資料)
2026年6月にシグマクイシスが筆頭株主となったとされる(転載報道)
本社は東京都豊島区南池袋(ダイヤゲート池袋)にあり
大阪・福岡にも拠点を持つ(公式サイト)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
単一セグメントのDX関連事業として、顧客の業務改革・内製化を支援する「DX支援」と、パートナーネットワーク「Ohgi」を活用する「IT人材調達支援」を展開します。2025年12月期の売上構成比はDX支援48%・IT人材調達支援52%とされます(転載集計)。
「Ohgi(おうぎ)」は同社が保有するビジネスパートナーネットワークで、約5,900社・14万人規模とされています。IT人材調達支援事業の基盤です(会社資料)。
2025年12月期から年間19円の配当を開始しました(配当履歴の転載。前期2024年12月期は無配でした)。
2025年12月期の年間配当は1株当たり19円です。(出典: コアコンセプト・テクノロジー 2025年12月期数値の転載集計(株グラフ・AlphaSpread等、有価証券報告書ベース))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。