営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
CINC Corp. ・ 証券コード 4378 ・ 確認日 2026/11/01
SEOツール「Keywordmap」とデータ分析で企業のマーケティングDXを支援
出典: CINC 2025年10月期 決算説明会資料・トランスクリプト(2025年12月12日開催) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価417円・時価総額1.24B円はFinnhub(2026-10-30終値)。2025年10月期は当期純損失のためPERはnull。配当は未確認のため配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
株式会社CINCを設立(2014年4月)
2025年10月期は当期純損失152百万円を計上。M&A仲介事業の営業損失が影響(決算説明会)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
SEO・コンテンツマーケティング支援ツール「Keywordmap」を提供。顧客数348社、ARR660百万円、解約率2.5%(2025年10月期決算説明会)
データ分析に基づくDXコンサルティングを提供。取引先は115社(2025年10月期決算説明会)
子会社株式会社CINC Capitalが運営。2025年10月期は営業損失112百万円を計上した(2025年10月期決算説明会)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
「Keywordmap」は顧客数348社・ARR660百万円
解約率2.5%(2025年10月期決算説明会)
アナリティクス事業はDXコンサルティングで取引先115社(同)
M&A仲介事業(子会社CINC Capital)は営業損失112百万円と苦戦(同)
自己資本比率76.4%と財務の健全性は高い
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2025年10月期は売上高1,824百万円↓ 前期比8.1%減、当期純損失152百万円でした。既存事業の新規案件獲得の遅れとM&A仲介事業の損失が響きました(決算説明会)。
SEOやコンテンツマーケティングを支援するCINCのツールです。顧客数348社、ARR660百万円、解約率2.5%とされています(2025年10月期決算説明会)。
2026年10月期は売上高1,681百万円、営業利益7百万円、純利益4百万円と黒字転換を予想しています(決算説明会資料)。
2025年10月期の自己資本比率は76.4%です(出典: CINC 2025年10月期 決算説明会資料・トランスクリプト(2025年12月12日開催))。
2026-10-30時点の時価総額は124億円です(出典: 株価417円・時価総額1.24B円はFinnhub(2026-10-30終値)。2025年10月期は当期純損失のためPERはnull。配当は未確認のため配当利回りはnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。