営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Media Kobo, Inc. ・ 証券コード 3815 ・ 確認日 2026/11/01
占いコンテンツの老舗プロバイダ
出典: 株探ニュース(2026年8月期決算短信の転載) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(株価・時価総額は表示値、PERは当期純損失のため算出せず))。株価は日々変動します。
有限会社フラミンゴとして設立
東京証券取引所マザーズ市場に上場(9月15日)
本店オフィスを移転(10月)
構成比は、事業別売上高を確認できた事業の合計を100%として算出したものです(連結売上高に対する割合とは異なる場合があります)。金額は各事業の売上高で、対象期・出典は下記の各事業の説明に記載しています。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
スマートフォン・PC向け占いコンテンツの企画・制作・配信を行う主力事業。売上高の9割超を占める。
データを活用したテクノロジー関連サービスを展開する事業。
上記以外の事業。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
占い事業が売上高の9割超を占めるコンテンツプロバイダ
1997年創業、2006年に東証マザーズ(現グロース)上場
2026年8月期は営業損失5億33百万円・純損失7億16百万円の大幅赤字
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
占い事業が主力で、2026年8月期の売上高14億91百万円と全体(16億12百万円)の9割超を占めます。ほかにデータ・テクノロジー事業(1億13百万円)があります。
2026年8月期(2025年9月~2026年8月)は売上高16億12百万円、営業損失5億33百万円、経常損失5億37百万円、親会社株主に帰属する当期純損失7億16百万円と大幅な赤字でした。
2026年8月期の配当は0円(無配)です。株価指標は2026年10月30日終値ベースで株価451円、時価総額約49億円です(Finnhub表示値)。当期は純損失のためPERは算出していません。
2026年8月期の年間配当は1株当たり0円です。配当利回りは0%(2026-10-30時点)(出典: 株探ニュース(2026年8月期決算短信の転載))。
2026-10-30時点の時価総額は49億円です(出典: Finnhub(株価・時価総額は表示値、PERは当期純損失のため算出せず))。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。