営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
sinops Inc. ・ 証券コード 4428 ・ 確認日 2026/11/01
需要予測型自動発注システム「sinops」で流通業の発注業務を自動化する企業
出典: シノプス 2026年12月期 第2四半期決算短信(日経会社情報サイト掲載の短信データ) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価706円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は株価×発行済株式数6,259,000株(決算短信)からの算出値44億円(Finnhub表示の4.43B円と整合)。PERは通期EPSを一次情報で確定できなかったためnull。配当利回りは年間配当16円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
株式会社シノプスが設立された
2025年12月期の売上高2,040百万円・当期純利益217百万円を計上し、年間配当16円を実施(決算短信に基づく値)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
小売業・卸売業・製造業向けに、需要予測型自動発注システム「sinops-CLOUD」「sinops-R6」をはじめ、sinops-Pad、sinops-BPO、sinops-BCPなどのサービスを提供する事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
需要予測型自動発注システム「sinops-CLOUD」「sinops-R6」を小売
・卸売・製造業に提供
自己資本比率77.9%(2025年12月期末、決算短信)と財務基盤は厚い
2026年12月期は売上高2,344百万円↑ 前期比+14.9%・営業利益390百万円
↑ 同+26.1%の増収増益予想(決算短信)
配当は年間16円から17円への増配を予想し
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
小売・卸売・製造業向けの需要予測型自動発注システム「sinops」シリーズ(sinops-CLOUD、sinops-R6等)の開発・提供です。
売上高・営業利益・当期純利益の通期実績値は、決算短信の実績表に到達できず未確認です(予想の前期比からの逆算値は採用していません)。自己資本比率は77.9%です(決算短信)。
2025年12月期は中間8円・期末8円の年間16円でした。2026年12月期は年間17円(中間8円+期末9円)を予想しています(決算短信)。
2025年12月期の自己資本比率は77.9%です(出典: シノプス 2026年12月期 第2四半期決算短信データ(日経会社情報))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり16円です。配当利回りは2.27%(2026-10-30時点)(出典: シノプス 2026年12月期 第2四半期決算短信データ(日経会社情報))。
2026-10-30時点の時価総額は44億円です(出典: 株価706円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は株価×発行済株式数6,259,000株(決算短信)からの算出値44億円(Finnhub表示の4.43B円と整合)。PERは通期EPSを一次情報で確定できなかったためnull。配当利回りは年間配当16円÷株価の算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。