営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
KARADANOTE, INC. ・ 証券コード 4014 ・ 確認日 2026/11/01
出産・育児支援アプリとヘルスケアアプリを基盤に、家族のライフイベントに寄り添う事業を展開する会社
出典: 株式会社カラダノート 2026年7月期第1四半期 決算説明資料(2025年12月15日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値418円、時価総額2.88B円→29億円に換算)。PERは一次情報でEPSを確認できなかったため算出せずnull、配当利回りも配当実績を一次情報で確認できなかったためnull)。株価は日々変動します。
株式会社カラダノートを設立
ウォーター事業(旧カラダノートウォーター)を譲渡
FY2027中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項)を公表
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
出産・育児支援アプリ等の利用者に向けた「かぞくの保険」などを展開する事業。旧カラダノートウォーターのウォーター事業は2025年3月に譲渡された(同社開示)
出産・結婚・入学といったライフイベントのデータを起点に、企業のマーケティングを支援する事業
住友生命保険との協業など、パートナー企業と連携して家族向けのサービスを展開する事業(決算説明資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
コーポレートビジョンは「家族の健康を支え笑顔をふやす」
2026年7月期第1四半期は売上高212百万円
営業利益33百万円(決算説明資料)
住友生命との協業は目標KPIを超過して進捗している(決算説明資料)
2026年10月14日にFY2027中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項)を公表した
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
出産・育児支援アプリならびにヘルスケアアプリを基盤に、家族サポート事業、ライフイベントマーケティング事業、家族パートナーシップ事業を展開しています(同社開示)。
コーポレートビジョンは「家族の健康を支え笑顔をふやす」で、ライフイベントを起点に日本の幸福度向上を目指すとしています(決算説明資料)。
2026年6月10日に株主優待制度の再開を公表しました。1,000株(10単元)以上を保有する株主が対象で、毎年7月31日と1月31日を基準日として、1基準日あたり15,000千円固定(年間合計30,000千円)を対象株主数で分配するシェア型デジタルギフトです(JPX適時開示)。
2026-10-30時点の時価総額は29億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値418円、時価総額2.88B円→29億円に換算)。PERは一次情報でEPSを確認できなかったため算出せずnull、配当利回りも配当実績を一次情報で確認できなかったためnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。