営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Smaregi, Inc. ・ 証券コード 4431 ・ 確認日 2026/11/01
クラウドPOS「スマレジ」を中心に、店舗運営のデジタル化を支援するサービスを提供する企業
出典: スマレジ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年6月12日開示、TDnet) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価3,790円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は約730億円で集計サイト値(73.00B円)と整合するため730億円を採用(Finnhub表示は73.56B円)。PERは決算短信の希薄化後EPS115.56円からの算出値32.8倍。配当利回りは年間配当24円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
前身の有限会社ジェネフィックス・デザインが設立された(5月24日、公式沿革)
クラウドPOSシステム「スマレジ」をリリース(公式沿革)
株式会社プラグラムから株式会社スマレジに商号変更(公式沿革)
東京証券取引所マザーズ市場に上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
iPad・iPhoneを用いるクラウド型POSレジ「スマレジ」を中心に、注文管理「スマレジ・ウェイター」、勤怠管理「スマレジ・タイムカード」、決済サービスなどを店舗向けに提供する事業。月額利用料を中心とするサブスクリプションモデルでARRを重視する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: スマレジ公式IRカレンダーページ(VISION 2031改定の記載)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2026年4月期は売上高+20.6%・営業利益+35.2%の増収増益で
ROE25.8%(決算短信)
自己資本比率68.3%
現金及び現金同等物8,138百万円(2026年4月期末、決算短信)と財務基盤は厚い
月額利用料中心のサブスクリプションモデルで
2027年4月期第1四半期のARRは115.89億円↑ 前年同期比+22.9%に達した(公式説明会書き起こし)
長期ビジョン「VISION 2031」でARR300億円を目標に掲げる(公式IRページ)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
iPadやiPhoneを使うクラウド型POSレジ「スマレジ」が主力です。データはクラウドで一元管理され、リアルタイムな売上分析ができます。このほか勤怠管理「スマレジ・タイムカード」や決済サービスなども提供しています(公式会社概要)。
2026年4月期は売上高13,345百万円↑ 前期比+20.6%、営業利益3,216百万円↑ 同+35.2%、親会社株主に帰属する当期純利益2,228百万円↑ 同+35.5%で、ROEは25.8%でした(決算短信)。
2026年4月期は期末配当24円(年間24円)で、配当性向は約20.7%(算出値)でした。配当性向20%程度を目標とする方針が示されています(公式配当情報)。
2026年4月期のROEは25.8%です(出典: スマレジ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF))。
2026年4月期の自己資本比率は68.3%です(出典: スマレジ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF))。
2026年4月期の年間配当は1株当たり24円、配当性向は20.7%です。配当利回りは0.63%(2026-10-30時点)(出典: スマレジ 2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。