営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
unerry, Inc. ・ 証券コード 5034 ・ 確認日 2026/11/01
リアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」を運営するデータ企業
出典: unerry, Inc. 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)英語版(TDnet開示PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 有利子負債は決算短信の連結BSの1年内返済予定の長期借入金150百万円+長期借入金587百万円の合算(百万円未満切捨て)
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価2,531円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS88.22円から算出(2531÷88.22=28.7)。時価総額は株価×期末発行済株式数(自己株式控除後3,744,921株)≒95億円。配当0円のため利回り0)。株価は日々変動します。
東京証券取引所グロース市場へ上場
ブログウォッチャーを子会社化し、2026年6月期より連結決算を開始(決算短信)
2026年6月期決算で売上高4,879百万円、営業利益424百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
リアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」を運営し、リテールDX・スマートシティ等の領域で分析・可視化、行動変容、One to Oneの各サービスを提供する事業(決算説明資料の転載記事)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: unerry 2026年6月期第2四半期決算説明(ログミーファイナンス転載)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
スマートフォンの位置情報等に基づくリアル行動データを蓄積する「Beacon Bank」
を運営(決算説明転載)
リカーリング顧客売上高比率が高く
2026年6月期第2四半期時点で94%とされる(決算説明転載)
2028年6月期に売上高100億円を目標とする中期計画を掲げる(決算説明転載)
2026年6月期よりブログウォッチャーを連結子会社化し連結決算を開始(決算短信)
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年6月期(連結)は売上高4,879百万円、営業利益424百万円、経常利益432百万円、親会社株主に帰属する当期純利益330百万円でした(決算短信)。2026年6月期より連結財務諸表を作成しています。
2027年6月期は売上高8,000百万円、営業利益556百万円、経常利益554百万円、純利益381百万円を見込んでいます(決算短信)。ブログウォッチャーの連結化が増収の主因です。
年間配当は0円で、2027年6月期も0円を予想しています(決算短信)。
2026年6月期のROEは14%です(出典: unerry, Inc. 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)英語版(TDnet開示PDF))。
2026年6月期の自己資本比率は56.4%です(出典: unerry, Inc. 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)英語版(TDnet開示PDF))。
2026年6月期の有利子負債は7億円、現金及び現金同等物は23億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: unerry, Inc. 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)英語版(TDnet開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。