営業収益14兆円超、ドコモ・データグループ等を束ねる日本最大級のICTグループ持株会社。2025年7月に日本電信電話株式会社からNTT株式会社へ商号変更
- 売上高
- 14兆4,091億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,056万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
AI inside Inc. ・ 証券コード 4488 ・ 確認日 2026/11/01
AI-OCR「DX Suite」を軸に企業のAI活用を支援するAIプラットフォーム企業
出典: AI inside 2026年3月期 決算短信(JPX適時開示)・決算説明資料 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 短期借入金1,000百万円(決算短信の貸借対照表で確認した借入金)。長期借入金・社債の計上は確認した範囲ではなし。リース負債は未確認
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,949円)。PERは株価÷EPS88.94円(決算短信)からの算出値。時価総額は株価×期末発行済株式数(自己株式控除後3,954,063株)からの算出値で約77億円(Finnhub表示7.81B円と概ね一致))。株価は日々変動します。
設立(8月3日)
新規事業としてLeapnetの展開を開始(2026年3月期の決算資料)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
AI-OCRプラットフォーム「DX Suite」、データ基盤「AnyData」、AI人材育成支援「AI Growth Program」など法人向けAIサービスを提供する。新規事業としてLeapnetも展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高4,747百万円
営業利益310百万円、当期純利益351百万円
リカーリング収益4,487百万円が売上高の大半を占める
自己資本比率72.6%
現金及び預金3,566百万円を保有(短期借入金1,000百万円)
2027年3月期は売上高5,230百万円
営業利益523百万円を予想
同じ業界カテゴリ(情報・通信業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期(非連結)は売上高4,747百万円、営業利益310百万円、経常利益487百万円、当期純利益351百万円、1株当たり当期純利益88.94円でした(決算短信)。
2026年3月期の配当は無配(0円)でした。2027年3月期の配当予想も公表されていません。
AI-OCRプラットフォームで、紙の帳票や手書き文字をAIで読み取りデータ化するサービスです。2026年3月期の決算説明資料ではライセンス数が3,203件とされています。
2026年3月期のROEは7.4%です(出典: AI inside 2026年3月期 決算短信(JPX適時開示PDFで確認))。
2026年3月期の自己資本比率は72.6%です(出典: AI inside 2026年3月期 決算短信(JPX適時開示PDFで確認))。
2026年3月期の有利子負債は10億円、現金及び現金同等物は36億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: AI inside 2026年3月期 決算短信(JPX適時開示PDFで確認))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。