自動車向けを中心とした設計技術サービスと3Dプリント事業を展開
- 売上高
- 106億円(2025年9月期)
Startline CO.,LTD. ・ 証券コード 477A ・ 確認日 2026/11/01
障害のある人の「働く場」をつくる障害者雇用支援の会社
出典: スタートライン 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年5月15日、TDnet) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価745円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS146.96円から算出。時価総額は株価×発行済株式数との整合を一次確認できなかったためnull。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
株式会社スタートラインを設立
東京証券取引所グロース市場に上場(2025年12月22日、公開価格480円)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
企業の障害者雇用を支援する主力事業。ロースタリー型の「BYSN」、屋内農園型の「IBUKI」、サテライトオフィス型の「INCLU」「INCLU ONE」、就労支援の「RESQWO」「TASKI」などを提供する
障害福祉サービスを行う事業。売上構成は0.7%(2025年3月期、証券リサーチセンター)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
障害者雇用支援事業が売上の99.3%を占める(2025年3月期、証券リサーチセンター)
2025年3月期の契約終了はゼロ件だった(会社資料)
2026年3月期は当期純利益が↑ 前期比200.8%増の433百万円(決算短信)
同じ業界カテゴリ(サービス業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| スタートライン東証グロース | 56億円 | 8% | 33.2% | — |
| アビスト東証スタンダード | 106億円 | 9.1% | — | — |
| アクセスグループ・ホールディングス東証スタンダード | 40億円 | 5.8% | 12.2% | — |
| アドバンテッジリスクマネジメント東証スタンダード | 99億円 | 10% | 16.7% | — |
| アドウェイズ東証スタンダード | — | — | — | — |
| イオンファンタジー東証プライム | 933億円 | 6.6% | — | — |
| アゴーラ ホスピタリティー グループ東証スタンダード | 99億円 | 10.6% | 27.3% | — |
障害者雇用支援事業です。コーヒー豆焙煎の「BYSN」、屋内農園の「IBUKI」、サテライトオフィスの「INCLU」など、障害のある人が働く場を企業に提供しており、売上の99.3%を占めます(2025年3月期)。
売上高5,599百万円↑ 前期比25.2%増、営業利益450百万円、当期純利益433百万円でした(決算短信)。
2026年3月期の配当実績は1株当たり0円(無配)で、2027年3月期も0円の予想です(決算短信)。
2026年3月期のROEは33.2%です(出典: スタートライン 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet原典、みんかぶ掲載))。
2026年3月期の自己資本比率は22.9%です(出典: スタートライン 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet原典、みんかぶ掲載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: スタートライン 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet原典、みんかぶ掲載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。