「モーリーファンタジー」を中心に国内外1,303店を展開するイオングループの屋内アミューズメント企業
- 売上高
- 933億円(2026年2月期)
SPACE CO., LTD. ・ 証券コード 9622 ・ 確認日 2026/10/31
商業施設の企画・設計・施工を一貫して手がける「商空間プロデュース企業」
出典: 株式会社スペース TDnet英文開示資料(2026年12月期中間期決算短信。前期末の財政状態と通期予想の開示による) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,405円)。株式数は自己資本34,845百万円÷1株当たり純資産1,420.28円から算出した約24,535千株を用い、時価総額は株価×株式数の算出値。PERはEPS約153.76円、配当利回りは年間配当78円から算出)。株価は日々変動します。
名古屋市西区でガラス卸商のカトウガラス株式会社として創業
株式会社スペースに商号を変更
東京証券取引所に上場
東京証券取引所プライム市場へ移行
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
ショッピングセンター、百貨店、専門店、飲食店などの商業施設の企画・コンサルティング・設計・監理および施工
文化施設、娯楽施設、イベント空間、公共施設等の企画・設計・監理および施工
内装監理業務やテナント誘致、木工什器の制作などを手がける
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
香港にSPACE JAPAN (HK) CO., LTD.、中国・上海にSPACE SHANGHAI CO., LTD.、ベトナムにSPACE JAPAN (VN) CO., LTD.の海外子会社を展開している(公式サイト沿革)
2025年12月期末の自己資本比率は77.2%と高く
財務の安定性が際立つ(TDnet開示資料)
2026年12月期は売上高72,000百万円
営業利益5,040百万円、当期純利益3,300百万円を予想(TDnet開示資料)
2025年12月期の年間配当は78円(記念配当8円を含む)。
配当性向は約50.7%(EPSからの算出値)
本社のほか名古屋・大阪・福岡など全国14拠点と
香港・上海・ベトナムの海外拠点を展開(公式資料)
同じ業界カテゴリ(サービス業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2025年12月期の売上高は約715億円、営業利益は約48億円、親会社株主に帰属する当期純利益は約38億円と試算されます(翌期予想の増減率からの逆算値)。総資産は45,133百万円、自己資本比率は77.2%でした(TDnet開示資料)。
2025年12月期の年間配当金は1株当たり78円(中間27円+期末51円、うち記念配当8円を含む)です。2026年12月期は年間72円を予定しています(TDnet開示資料)。
1948年に名古屋でガラス卸商として創業し、1972年に法人設立された空間づくりの会社です。本社は東京都中央区日本橋人形町で、商業施設を中心に企画から施工まで一貫対応する「商空間プロデュース企業」を掲げています(公式資料)。
2025年12月期の自己資本比率は77.2%です(出典: 株式会社スペース 2026年12月期 中間期決算短信(英文版、TDnet))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり78円、配当性向は50.7%です。配当利回りは5.55%(2026-10-30時点)(出典: 株式会社スペース 2026年12月期 中間期決算短信(英文版、TDnet))。
2026-10-30時点の時価総額は345億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,405円)。株式数は自己資本34,845百万円÷1株当たり純資産1,420.28円から算出した約24,535千株を用い、時価総額は株価×株式数の算出値。PERはEPS約153.76円、配当利回りは年間配当78円から算出)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。