「モーリーファンタジー」を中心に国内外1,303店を展開するイオングループの屋内アミューズメント企業
- 売上高
- 933億円(2026年2月期)
Globe-ing Inc. ・ 証券コード 277A ・ 確認日 2026/10/31
「JI×AI」を掲げ、コンサルティングとAIプロダクトを組み合わせるグロース発のコンサル企業
出典: グロービング株式会社 2026年5月期 決算短信〔IFRS〕(連結)(2026年8月26日、英語版開示) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値2,050円、時価総額62.53B円、PER20.49倍)。配当利回りは2026年5月期の年間配当16.10円÷株価による算出値)。株価は日々変動します。
東京証券取引所グロース市場に上場(11月29日、決算短信記載)
2026年5月期よりIFRSを任意適用。12月1日より持株会社制へ移行する方針を公表(第1四半期決算説明)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
戦略アカウント向けの変革支援を中核とし、「JI×AI」の形で顧客企業に入り込んで成果創出を支援する主力事業
AIプロダクトの開発・提供を行う事業。プロダクト開発投資に伴い無形資産への投資を進めている(第1四半期決算)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
営業利益率34.8%(2026年5月期)
ROE43.2%と高い収益性が特徴(決算短信)。
2027年5月期第1四半期は売上収益が四半期過去最高となった一方
中途採用の拡大で採用費が増加し営業利益は小幅減となった(決算説明)。
同じ業界カテゴリ(サービス業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年5月期の年間配当金は1株当たり16.10円でした。2027年5月期は中間14.20円・期末21.40円の合計35.60円への増配を予定しています。
企業の変革を支援するコンサルティング会社です。「Joint Initiative(JI)×AI」を掲げ、顧客企業に入り込む伴走型支援とAIプロダクトを組み合わせています。
売上収益16,100百万円↑ 前期比39.8%増、営業利益4,830百万円(同20.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益3,381百万円(同17.6%増)を見込んでいます。
2026年5月期のROEは43.2%です(出典: グロービング 2026年5月期 決算短信〔IFRS〕(連結))。
2026年5月期の自己資本比率は63.5%です(出典: グロービング 2026年5月期 決算短信〔IFRS〕(連結))。
2026年5月期の年間配当は1株当たり16.1円、配当性向は15.9%です。配当利回りは0.79%(2026-10-30時点)(出典: グロービング 2026年5月期 決算短信〔IFRS〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。