自動車向けを中心とした設計技術サービスと3Dプリント事業を展開
- 売上高
- 106億円(2025年9月期)
FRONTEO, Inc. ・ 証券コード 2158 ・ 確認日 2026/11/01
自社開発AI「KIBIT」を軸にAI創薬とリーガルテックを展開するAI企業
出典: FRONTEO 2025年度決算説明資料(2026年5月15日)および2027年3月期第1四半期決算説明資料 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価726円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは一次資料のEPSを確認できなかったためnull。時価総額は株価×株式数の整合を一次資料で確認できなかったためnull。配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
Alnetzを子会社化し、DX事業を開始(2025年4月)
事業セグメントをライフサイエンスAI、リスクマネジメント、DXの3区分に再編(2026年3月期から)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
AI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」などを提供。2026年3月期の売上収益は1,033百万円(決算説明資料)
eディスカバリ(電子証拠開示)支援やデジタルフォレンジック調査を提供。2026年3月期の売上収益は4,019百万円(決算説明資料)
2025年4月に子会社化したAlnetzを中心とするDX支援事業(決算説明資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上収益7,643百万円↑ 前期比+25.3%
営業利益739百万円↑ 同+40.1%と増収増益(決算説明資料)
2026年3月期から事業セグメントをライフサイエンスAI
リスクマネジメント、DXの3区分に再編
大塚製薬とAI創薬支援サービスを活用した共創プロジェクトを開始(2026年10月発表)
同じ業界カテゴリ(サービス業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| FRONTEO東証グロース | 76億円 | 9.7% | — | — |
| アビスト東証スタンダード | 106億円 | 9.1% | — | — |
| アクセスグループ・ホールディングス東証スタンダード | 40億円 | 5.8% | 12.2% | — |
| アドバンテッジリスクマネジメント東証スタンダード | 99億円 | 10% | 16.7% | — |
| アドウェイズ東証スタンダード | — | — | — | — |
| イオンファンタジー東証プライム | 933億円 | 6.6% | — | — |
| アゴーラ ホスピタリティー グループ東証スタンダード | 99億円 | 10.6% | 27.3% | — |
売上収益7,643百万円↑ 前期比25.3%増、営業利益739百万円(同40.1%増)と増収増益でした(2025年度決算説明資料)。
2026年3月期から、ライフサイエンスAI、リスクマネジメント、DXの3区分に再編されています。2026年3月期の売上収益はリスクマネジメントが4,019百万円、ライフサイエンスAIが1,033百万円です(同資料)。
2026年10月に大塚製薬とAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」を活用した共創プロジェクトの開始を発表しました。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。